マサ先生|ガミガミ0で子どもを伸ばす専門家
元教員の受講生が子育て講座を立ち上げフリーランスになった方法とは?

マーケ博士:今回はInstagram✕コンテンツ販売のQMPSSの受講生のマサ先生に来ていただきました。今日はよろしくお願いいたします。
マサ先生:よろしくお願いします。
マーケ博士:まずは僕からマサ先生の紹介をさせていただきます。この動画の撮影時点でInstagramのフォロワー数が約1万5,000人ほどいらっしゃいます。QMPSSには2023年8月、1年ほど前にご入会いただきました。
- セミナーの資料
- ローンチ動画の販売導線設計
- 商品作成
- 販売方法
など、全般をお手伝いさせていただきました。実績は結論からお話すると、子育て講座をテストローンチして月96万円の売上を達成されました。おめでとうございます。
マサ先生:ありがとうございます。
マーケ博士:よろしくお願いします。では、マサ先生から簡単に自己紹介をお願いします。
マサ先生:マサ先生として、子育てのジャンルでInstagramの発信をしています。元教員であることを活かして小中学生の子育てに悩んでいる方やもっと子どものやる気や能力を伸ばしたい方に向けて発信をしています。
質問① QMPSS入会のきっかけ

マーケ博士:さっそく聞いていきたいのですが、マサ先生がInstagramを始めたのはいつ頃でしょうか?
マサ先生:Instagramの運用を開始したのは昨年の2月です。
マーケ博士:QMPSSへ入会したのは8月ですので、運用を開始して半年ほど経過してからになりますね。QMPSSに入会して、現在は1年ほど経過していますのでアカウント運用を始めてから1年半ぐらいですか。
マサ先生:そうですね。ちょうど1年半ぐらいです。
マーケ博士:今回は商品作成やローンチもされていますが、マサ先生がなぜQMPSSに入っていただいたのか、理由やきっかけを教えてください。
マサ先生:そうですね。最初は自分の想いを発信をしていました。フォロワー数がだんだん増えてきたものの、まったくマネタイズのイメージができていませんでした。
1人でやっていても限界があると感じ、どこかの講座を購入して力を借りてでもマネタイズをしたいと考えていたときにマーケ博士を知りました。テンプレや動画、資料などが大量にあったことからすぐに購入を決めました。
マーケ博士:ありがとうございます。とても嬉しいです。もともとInstagramの運用をしていて、フォロワーが増えてきて僕の講座に入ってきたときのフォロワー数はどのぐらいでしたか?
マサ先生:フォロワー数は約1万人でした。
マーケ博士:講座に入ってから1年で5,000人ほど伸びたということですね。現在は1万5,000人ですが、どのような目的で始めましたか?最初なんとなく発信をされていたのか、最終的には商品を自分で売りたいというイメージはありましたか?
マサ先生:最初に発信を始めたときは、子育てで悩んでいる人や教育の悩みや教育業界の違和感を中心に発信をしていました。
発信をしていくなかでInstagramでマネタイズをしている方が多数いらっしゃることに気がつき、そこから「学校に固執しなくても良いのではないか」「もっと広い世界があるのではないか」と考え、マネタイズすることを考えはじめました。
マーケ博士:アフィリエイトで稼ごうなどという考えよりも、教育業界を変えたかったり自分で何かを提供しお悩みを解決しながら、マネタイズをしていきたいということですね。
マサ先生:当時からそういった想いがありました。
質問② QMPSSへ入会する前の収益

マーケ博士:今回は商品を作成してテストローンチかたエバーの構築も完了されていますが、講座に入っていただいたときの収益はどのくらいでしたか?
マサ先生:収益はまったくありませんでした。1万人のフォロワーがいてもゼロです。
マーケ博士:日々の運用はどのようにされていましたか?悩みを解決する投稿を作成するような感じでしょうか?
マサ先生:そうですね。仕事帰りに車で投稿を作成して、毎日送っていました。
マーケ博士:DMでの悩み相談などは来なかったですか?
マサ先生:DMで相談をいただいたことはありました。
マーケ博士:そういったご相談にも無料ですべて答えていたのですか?
マサ先生:もちろんすべて無料です。
マーケ博士:事前の価値提供があって、今回講座をリリースして商品も販売できていますがもともとの収益は0だったということで、どのようなお悩みがありましたか?
マサ先生:ここからどのように収益化をしていくのかがわかりませんでした。まわりから「フォロワーがいるのにもったいない」と言われたこともありましたが、どのように講座を作成するかや収益化をしていくかが悩みでした。
マーケ博士:QMPSSの講座を受ける前はほかの講座などは入られていないですか?
マサ先生:僕は入っていませんでした。
マーケ博士:独学で情報発信をしてフォロワーさんに価値提供をしていたら人が集まってきたのですね。そのあとに集まったフォロワーさんにどう商品を売っていくのかがわからなかったという状況ですね。
マサ先生:そうですね。
マーケ博士:そこがマサ先生の課題だったのですね。
質問③ QMPSS入会後の変化

マーケ博士:QMPSSを受講して現在1年ぐらい経ちましたが、変化があったことや細かい数字を教えていただけますか。
マサ先生:4月末にテストローンチをして96万5,000円の売上を出せました。6月は0円でしたが、7月にエバー化をして51万3,000円の売上となりました。
マーケ博士:ありがとうございます。直近3か月で約150万円の売上は素晴らしいですね。平均でも月に約50万円の売上が出ていますが、当時はこのようなイメージはありましたか?
マサ先生:まったくイメージがわかなかったです。
マーケ博士:自分の商品を作って売れるかどうかの不安はありましたか?
マサ先生:不安だらけでした。
マーケ博士:実際にストーリーローンチとテストローンチをして、一気に大人数に売るのではなく、絞り込んでローンチしても売上が立っていますね。
マサ先生:そうですね。本当に興味ある方に向けて販売をしています。
マーケ博士:今回販売した商品はどのようなものですか?
マサ先生:ママさん向けの子育て講座を販売しました。
マーケ博士:講座ではどのようなことを教えていますか?
マサ先生:怒らずに子どもを成長させるための方法や、反抗期・思春期で悩んでいるお母さんたちへの手助けです。
マーケ博士:子どもの道が逸れないようにどのように教育していけば良いかということですね。マサ先生の前職は小中学校の教員を13年されていたこともあり、そういった点はプロですね。そのようなママさんの悩みを解消するための講座を今回は提供しているということですね。
サポートの提供はどういった形式でされていますか?
マサ先生:サポートは動画講義・動画教材・グループコンサルティングに加えて、個別サポートを提供しています。
マーケ博士:僕の講座に似ていますね。コミュニティの良さもありつつ、個別でもやり取りをして悩みを解決する方法ですね。期間はどのくらいでしょうか?
マサ先生:QMPSSを真似させていただきました。期間は1年ですが半永久の延長サポートもついています。基本的には「半年で変わりましょう」というお話はしていますが、以降も半永久的にサポートを提供します。
マーケ博士:半年で変わったとしても、そのあとも子どもが成長していくのでそのフェーズごとに別のお悩みが出てきますよね。その場合も個別で解決していく延長サポートもついているコミュニティですね。動画講義はどのように作成されましたか?
マサ先生:動画講義は資料を使いながら、できるだけ難しい言葉を使わずにわかりやすく説明しています。小学生でもわかるような講義内容にしようと考えて作成しました。
マーケ博士:動画で子育ての基礎知識を学んでいただき、お悩みは全員違うためサポートをするイメージですか?
マサ先生:そうです。グループや個別をいただいています。
質問④ 変化の決め手と講座の良かったところ

マーケ博士:次の質問は変化の決め手です。商品もなくマネタイズも0だったところから今回テストローンチで96万円の売上が出ましたね。この変化の決め手となったことやQMPSSに入って良かったところを教えてください。
マサ先生:QMPSSの資料や説明動画のわかりやすさと再現性の高さはずば抜けていると思います。提案資料も1から作ろうとするとかなりの労力と時間がかかりなかなか進められず、手がつけられない状態でした。
子育て系のアカウントの資料などを拝見して、自分の内容に書き換えてオリジナリティを出していく方法で前に進むことができました。
マーケ博士:資料については僕も同じです。QMPSSのセミナーを開催するときの資料はスライド500枚超えなどでボリュームが多いですが、0から作成すると相当なお金も時間も労力がかかります。類似の講座などを参考にしてテンプレートを使いながら穴埋め式で講座を作成されていたのですね。
マサ先生:そうですね。
マーケ博士:テンプレートなどを活用することで時短になりましたか?
マサ先生:かなりの時短になりましたし、踏み出せるきっかけにもなりました。莫大にあるのでどこからやればいいのかわからなかったのですが、とてもすごくわかりやすかったです。
マーケ博士:ロードマップに沿って作成を進めていきましたか?
マサ先生:そうですね。ロードマップを見ながら進めていきました。
マーケ博士:一つひとつ課題をみつけて、添削を受けて資料も改善していますが、講座の商品設計添削も受けられましたか?
マサ先生:そうですね。講座も逐一相談しながら進めていきました。
質問⑤ どのようにマネタイズしたのか

マーケ博士:次の質問は今回マサ先生がどのようにマネタイズしたのかをより詳しく教えていただけますか。
マサ先生:今回、JVの募集がありましたのですぐに飛びつきました。早くマネタイズをしたいと考えていたので、JVでテストローンチとエバー構築をやらせていただきました。
14日間のストーリーローンチを実践して、Instagramのアカウントで集客をしました。興味を持ってくれたフォロワーさんが個別相談に参加してくださって、個別でお悩み相談に乗って解決策を提示する、無料の価値提供を実施しています。
そのなかで興味がある方へのみ講座の案内をしていますが、個別面談の参加が17名でそのうち商品を提案したのは13〜14名です。最終的には4名に販売できました。
マーケ博士:今回ストーリーローンチをJV期間にやっていただきましたね。JVで今回実施しているのでQMPSS内で一緒にスピード感を持って、こちらも資料作成のお手伝いなどをさせていただくレベニューシェアのような案件を請け負って進めましたが、スピード感は早くなりましたか?
マサ先生:そうですね。早くなりました。
マーケ博士:個別でアドバイスや集客管理なども担当させていただきましたので、本当にスピード感を持って実践できたと思います。成約率についても商品を提案した13人中4人ですので、20%後半ぐらいの数値が出ていることもとても良かったです。
実際にローンチしたあとにエバーを構築した流れでしょうか?
マサ先生:そうですね。エバーを構築したのが7月で、Instagramライブで告知をしたりストーリーを流して、2名に販売しました。
マーケ博士:この動画を撮影しているのは8月11日ですが、先月エバーを構築して7月中に2件売れて50万ぐらいの売上になっているということですね。
マサ先生:そうです。
マーケ博士:とてもすごいですね。即効性がありますね。
マサ先生:即効性があり、びっくりしました。
マーケ博士:導線はどのようになっていますか?例えばライブ配信でお悩み相談をして、さらに別でLINE登録をしてから個別相談に誘導するような流れでしょうか?
マサ先生:そうですね。現在個別相談をやっていますのでLINE登録していただけたら講座に入れるというお話をInstagramライブでしていました。
マーケ博士:そこで反応が良かったですか?
マサ先生:反応は良かったです。ライブでお話したことで反応が良く、そのあとにお問い合わせが入ってきました。
マーケ博士:Instagramライブは定期的に開催すると良いですね。やはりユーザーとのリアルリアルコミュニケーションはとても強くて、大人数が来ないからこそ個別での悩み解決に時間を使えます。人数が増えても少なくてもライブはやるべきです。即効性もありますしね。
導線も構築したので、あとはフロントの集客やライブ配信を頑張っていただけたら今後も売上が安定して上がっていくと思います。特典の用意はしていますか?
マサ先生:特典も用意しています。
マーケ博士:個別相談に参加してくださった方に個別相談のZoomでお渡しするのですか?
マサ先生:LINEで最初にお渡ししている特典もありますし、個別相談を受けていただいた方に相談後の特典も送っています。
マーケ博士:2段階に分けているのですね。LINEでもらえるのと個別相談の参加でもらえるので、両方参加すれば全部の特典をもらえるということですね。フロントの集客が今後の課題ですが、素晴らしいですね。
このスピード感で商品設計も終わらせていますが、商品設計はどのぐらいの時間がかかりましたか?
マサ先生:商品設計は0からのスタートでしたので、1〜2か月ぐらいです。
マーケ博士:なかなか商品イメージも湧いてこなかったですか?
マサ先生:湧いていなかったです。子育てや教育に関して、頭のなかに情報は大量に入っていますが、どのように伝えていくかや組み立て方から悩みました。
マーケ博士:そのお悩みをどう解決していきましたか?
マサ先生:相談させていただきました。「これで伝わりますか?わかりますか?」ということを都度相談できる環境がありがたかったです。
マーケ博士:不安な部分はあったものの、実際に手を動かしたら形ができてきて、添削でフィードバックを受けて改善してしていくことを繰り返したら2か月ぐらいで商品が完成したという流れですね。良いスピードですね。
マンツーマンのコンサルであれば、目次だけ作ってリアルタイムで教えていく方法を取るので2か月もかからない方もいますが、今回のマサ先生の場合は動画も作っていますよね。そういった期間も含めると2か月はとても良いスピード感です。
マネタイズのイメージが湧いていなくてフォロワーさんは集まってきているものの、自分の商品がなかった状態から実際に商品を作ってローンチして、エバーの導線も構築して、入会当初と大きな変化がありました。
すべて頑張っていると感じますが、この過程で具体的に頑張った点や大変だった点はありますか?
マサ先生:入会当初はやることがとても多くて、ひとつずつやっても煮詰まってしまう状況でした。質問しづらいなと感じていました。「質問していいのかな?いけないのかな?」「こんなことで質問するのか」などと考えてしまうことがありました。
オフ会に参加してスタッフとお話してみて、自分を知ってもらいながら距離感を近づけることができて、皆さんがとても話しやすい方でありがたいです。
文字だけのやり取りよりも実際に話して関係性を作れたことと、今回はスタッフのサイトウさんとトガシさんを全面的に信頼してわからないことは思い切り頼ってみようと決めて、質問したり案をもらったりしながら素直に取り入れられました。
本当にゼロイチは無数にやるべきことがあり気が遠くなる瞬間が絶対にあります。そのようなときこそ毎日少しずつでもこなして、一歩ずつ進めたことが良かったです。個別相談もいただいた資料を何度も見返して自分に落とし込んだことで、少ない個別相談件数でも成約に繋がったと実感しています。
マーケ博士:本当にゼロイチの場合は商品を作るところなどがいちばん大変ですが、言ってしまえばこのビジネスでいちばん大変なことはゼロイチです。本当に大変でも毎日少しでもこなして一歩ずつ進んでいただいた。そうしてこなしていくことでいつか絶対にゴールにたどり着きます。
この動画を見ている方で挫折しそうだと感じていましたら、ぜひそういった点を意識してみてください。振り返ると意外と早くできた感覚ですか?
マサ先生:そうですね。最初は富士山やエベレストを登るようなイメージでしたが、少しでもやれば必ずゴールに近づくので諦めませんでした。
マーケ博士:ロードマップ完走をまずは目的にすることが大切ですし、マサ先生の場合は完走してやり切っていただきましたね。0からローンチするまで入会から8か月ほどかかりましたが、その間にしっかり自分で自信を持って売れる商品を作れたことは早いですね。
8か月で収益もこれだけ出せましたし。ですので、今悩んでいる人は一歩ずつ進むことは当たり前ですができていない方もとても多いです。ぜひ結果を1日でも早く出したい方は今日からやっていくしかないですね。
質問⑥ 働き方や金銭面での変化

マーケ博士:今回マサ先生はゼロイチを達成されましたが、成果が出たあとの働き方や金銭面、生活面などの変化はありましたか?
マサ先生:3月に学校の先生を退職しました。それまでは公務員だったこともあり収益を出せなかったのですが、4月からフリーランスになって学校の先生の給料と変わらない、むしろそれ以上を目指しています。
まだ余裕が出るほどの売上は上げられていませんが、在宅ワークになり時間に縛られず仕事ができるようになりました。これによって行動範囲が増え、さまざまな人に会うことができて自分を高められていることが一番の変化だと感じています。
マーケ博士:本当に素晴らしい変化ですね。学校の先生を13年間もやられてきたので、退職して生活スタイル自体がガラっと変わりましたよね。やはり自分で働きたいときに働けるという選択の自由は幸福度が上がります。今回の売上で教員のときにもらっていたお給料は超えられたのではないでしょうか?
マサ先生:そうですね。
マーケ博士:金額も超えて自分のライフスタイルも手に入れられていますね。行動範囲が増えてオフ会などにも参加していただいていますが、普通に働いていたらなかなか参加できないですよね。
マサ先生:そうですね。あとは平日に子どもたちを連れて沖縄旅行もできました。
マーケ博士:とても良いですね。この動画を撮影しているのはお盆シーズンですが、このような時期は公務員ということもありますが長い休暇を取れなかったり、取れたとしても料金高かったり混んでいたり、さまざまな弊害がありますよね。
自分で自由な時間があることで繁忙期をずらして旅行にお得に行けたり混雑を避けられたりすることも良いですよね。
マサ先生:子どもの学校も今年からラーケーションという平日に休みを取って出かけていい制度ができました。
マーケ博士:そんなルールがあるのですか?
マサ先生:学校でルールができました。そういった制度もさっそく使って家族で一緒に出かけられたらと思っています。
マーケ博士:今小学校でそのようなルールがあるのですか?
マサ先生:都道府県や自治体によって異なりますが、小中学校にあります。
マーケ博士:とても良い施策ですね。
マサ先生:今年からその制度が入ったのでさっそく使っていきたいです。
マーケ博士:家族との時間も前より増えていますか?
マサ先生:増えました。
マーケ博士:ご自宅にいて、お子さんが帰ってくるときにマサ先生は家にいらっしゃったり、基本的にご自宅で作業されているような状況でしょうか?
マサ先生:基本的には自宅で作業をしていますので、ずっと家にいることが多いです。
マーケ博士:働く場所も選べるようになって、本当にすべてが変化していますね。
マサ先生:180度変化したと感じています。
マーケ博士:今後はここから単発の収益で終わらせず、継続的に売上を出すことをキープしていくことが大事ですので、また僕たちもサポートさせていただけたらと思っています。
質問⑦ 今後の目標

マーケ博士:マサ先生の今後の目標は何でしょうか?
マサ先生:僕の講座はマーケ博士に協力いただきながら自信作が作れたと思っています。ですので、僕の講座を知ってもらい、購入して入っていただくことで子育てが楽になったり子どもの持っている力が爆速で上がる、将来が楽しみになる子育てができる人が増えると信じています。
9月に3桁の売上を達成して、倍々に増やして1,000万の売上を達成することを目指していきたいです。
マーケ博士:月100万は過去最高で今回のテストローンチが96万でしたので、あと一歩ですね。
マサ先生:そこが悔しいポイントだったので、次は100万円達成したいです。
マーケ博士:次は100万以上の売上を目指すことと、将来的にさらに売上を上げて1,000万円を狙っていきたいということですね。
まずは100万円をエバーで達成できるように引き続き発信をしていくことが必要です。導線や商品はすでに整っているので、フロントの発信や集客、リール投稿やライブ配信などを頑張っていただければ絶対に達成できると思います。
質問⑧ これからの戦略

マーケ博士:これからの戦略などで考えていることはありますか?
マサ先生:これまではわからないことばかりで頼りながらやってきていましたが、今後は投稿やリールなど、さまざまなアプローチを増やすことです。ライブやストーリーでもっと自分の色を出しながらファン化に繋げていきたいと思っています。
マーケ博士:おっしゃるとおり僕が先ほどお話しした内容と近いですが、インプレッションとフォロワーを増やしていくことと、集まったフォロワーさんに価値提供をするためのストーリーやライブでファン化をすることですね。
ファン化の教育もしていただけたら導線ができて、導線から入っていただき個別相談でさらなる価値を提供して興味がある方に商品を売ることができます。
とてもシンプルでやることが明確ですし、高い基準値でこれからも引き続き投稿や発信を続けていけば収入も安定して上がっていきますので、頑張っていきましょう。