受講生名

アル|『筋トレ×コーチング』で細マッチョにさせるプロ

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趣味の筋トレを仕事にしてオンラインで稼ぐ受講生との対談動画が有益すぎた

マーケ博士:今回はインスタ×コンテンツ販売のQMPSSの受講生の、アルさんに来ていただきました。今日はよろしくお願いいたします。

アル:お願いします。

マーケ博士:僕からアルさんの紹介をさせていただきます。撮影時点でインスタのフォロワー数が約600名いらっしゃいまして、QMPSSには今から3か月前の今年の4月末に入会されました。

そこから

  • 提案・資料の改善
  • ローンチ動画の作成
  • 販売導線の設計
  • バックエンド商品の作成
  • 売り方

こちらの部分をお手伝いさせていただきました。

結論から言いますと、実績としてボディメイク講座で入会して2か月で月220万円の売上を達成されました。おめでとうございます。今日はよろしくお願いいたします。

アル:お願いします。

マーケ博士:それではアルさんからも簡単に自己紹介をお願いいたします。

アル:改めましてアルと申します。今はボディメイク講座の販売と、SNSでボディメイク系・ダイエット系の情報発信をしています。初心者の方でも体脂肪が1桁になるための食事の指導や筋トレの指導をしています。

マーケ博士:アルさんがQMPSSの講座に入会したきっかけや理由はなんですか。

アル:4月までは普通のサラリーマンをしていました。しかし現状を変えるために、独立して自分の好きな筋トレやボディメイクを仕事にしたいと思うようになりました。そして4月に独立して最初はオフライン営業でお客さんを獲得して、実際に会って話をする形で活動していました。

しかしコミュニケーションにかかる労力などのところで大変だと感じることが多くありました。それがきっかけでオンラインでSNSを活用して商品を販売したり発信していきたいと思うようになりました。そしてオンラインの活動を少しずつ進めていたときに、マーケ博士から声をかけていただいて、個別相談をさせていただいたことが最初のきっかけになります。

マーケ博士:会社員時代の業種は今回のボディメイクとはあまり関係のない業種だったのですか。

アル:そうですね。まったく関係ありませんでした。

マーケ博士:そうなんですね。当時は大会にも出場されていたようですが、大会などの経験は趣味でされていたのですか。

アル:会社員として働きながら、副業でパーソナルジムで指導をしたことも少しありました。

マーケ博士:副業を本業にしていきたいと決意してはじめたものの、オフラインの営業で疲弊してしまったということですね。そしてちょうどオンラインも活用していきたいというタイミングでご縁があり、僕からお声がけをさせていただいて、個別相談をして入会していただいたという流れになります。

質問① 受講前の収益と悩み

マーケ博士:アルさんがQMPSSを受講する前はどれくらいの収益があったのかと、購入前の具体的なお悩みについてお聞かせください。

アル:売上を上げても1人あたり7万円ほどで、月に1〜2人売上が上がればいいという状況でした。それだけではなかなか厳しく、お客さん1人あたりの単価も低いため多くのお客さんを獲得しようと思うと、いろいろな人に会って紹介をしてもらわなければなりませんでした。そこが一番大変でしたね。

マーケ博士:労力対効果が合わないという形ですね。

アル:そうですね。続けても割に合わないという思いがありました。

マーケ博士:そこで目をつけたのが、オンラインの講座型にするということですね。そうすることで、今までリーチできなかった層にもアプローチできるのではと考えて、オンラインの可能性に気づいたわけですね。

アル:ただノウハウもなにもわからない状態でしたし、そもそも自分の商品を作るという発想もありませんでした。ですので「どうしたらいいんだろう」という思いが強かったです。

マーケ博士:ちなみに独立するときは収益もまったくない段階で独立を決意したのですか。

アル:そうですね。オンラインで活動していきたいという思いではじめました。

マーケ博士:本業を辞めて本格的にオンラインで活動していくタイミングで、SNSもはじめて自分の講座作りをスタートさせたということですね。QMPSSに入会されたのが4月末、ほぼ5月でしたけれども、そこからしっかりコミットできた形でしょうか。

アル:ほぼこの活動にコミットしてやっていこうと決意しました。

マーケ博士:商品作りとSNSでの発信を並行しておこなって、5月〜6月の約2か月の間に商品を完成させて、実際にローンチまで終えたということですね。このスピード感はすごいですよね。ほかのすべてのものを取り除いて2か月間集中して取り組んだ結果、月220万円の売上という成果を上げることができました。

今日の動画では、なぜスピード感をもって取り組めたのか、実際どのように設計していったのかという部分を深掘りして聞いていきましょう。

質問② 受講後の変化

マーケ博士:では実際に、アルさんがQMPSSを受講してみて感じた変化についてお聞きします。金額面の変化と、ほかにどのような変化があったのかについて教えてください。

アル:7月までに商品を完成させ、販売を開始し、初月で220万円の収益を達成することができました。

マーケ博士:おめでとうございます。

アル:ありがとうございます。取り組んだこととしては、自分の商品を作り上げて販売したことですね。それまではオフラインやオンラインで少し指導させていただくこともありましたが、今回は完全にオンラインメインにシフトし、お客様のサポートをすべてオンライン上でおこなう形にしました。

マーケ博士:すごいですね。集客もメインはオンラインに切り替わって、もともとオフラインで提供していたサポートも講座型でオンラインに替わったということで、オフラインからオンラインへ完全に移行した形ですね。

そして初ローンチで220万円の売上を達成されました。このスピード感で200万円以上の売上を出すことはなかなか難しいことですので、素晴らしいですね。やはり「やり切った」という感じですか。率直に大変でしたか。

アル:大変でしたが、自分の好きなことができている感覚がありましたので、そこまで苦痛に感じることはありませんでした。

マーケ博士:ちなみにアルさんの講座は、どういった人向けの講座になるんですか。

アル:体脂肪を1桁まで落とすことを目指しています。大会に出場したり、自分の過去最高の体を作るといった熱量の高い人が多いですね。

マーケ博士:なるほど。大会で優勝を目指すレベルの食事制限や指導をおこなっていると。

アル:そうですね。自分が経験してきたことを、そのままお客様にお伝えしています。

マーケ博士:筋トレの経験者や筋トレを徹底的におこなっている人が多いということですか。

アル:なかにはそういった方もいらっしゃいます。そこまではいかないけれど、将来的に大会を目指していきたい方もサポートをしています。

マーケ博士:オンラインの講座ですのでイメージとして

  • 動画のコンテンツ
  • 食事の添削サポート
  • 1日のPFCのバランスを計算してフィードバックする

そういった内容ですか。

アル:そうですね。まず動画を作成して皆さんにインプットしてもらい、そのアウトプットの場として

  • 日々の食事の記録
  • 1週間に1回の食事のフィードバック
  • 筋トレメニューの作成
  • オンライン上でコーチングのサポート
  • モチベーションを維持するためのサポート

などをおこなっています。

マーケ博士:いいですね。確かにモチベーションのサポートはとても大切ですね。食事制限を1人でおこなってもやはり挫折したり、カロリーを大幅にオーバーしてしまうこともあります。そこを伴走型でマンツーマンでサポートしていくということですね。

ちなみにどれくらいの期間でおこなっているのですか。

アル:6か月間サポートさせていただいています。今回は0期生として入会していただいた方に関しては、永久的にサポートしていこうと考えています。

マーケ博士:とても良いですね。永久的なサポートは安心しますね。

質問③ 変化の決め手と良かった点

マーケ博士:実際にアルさんが商品がない状態から商品を作って、自分のアカウントで集客して販売したという経験は、素晴らしいものですね。入会された当時と比べてかなり変化したように感じます。

変化の決め手となった部分や、QMPSSを受講してみて「ここ良かったな」「参考になったな」というポイントがあればぜひ教えてください。

アル:何もない0の状態から1を作っていくためのロードマップが充実しているところと、SNS運用でのデザインのテンプレートなどがとても充実していると感じました。そのおかげで迷うことなく進めることができました。

マーケ博士:アルさん自身、当時はInstagramの運用やデザインのところはあまり得意ではなかった、もしくはされていなかったのですか。

アル:自分でしてはいたんですけれど、かなり感覚的におこなっていました。知識もないなかでアイデアを絞り出して「こういうふうにやったらいいんじゃないかな」と試行錯誤していましたが、それは正解ではなかったと思います。

マーケ博士:そのあたりもQMPSSの講座のなかにある、デザインのテンプレートをアルさんなりにうまくアレンジして活用していただき、クオリティを上げていったということですね。あとは0 → 1達成のロードマップですよね。

商品のない状態からどのように商品を作るのか、その過程のテンプレートやフレームワークも用意していました。これらを実践して、さらに添削も受けられたのですか。

アル:かなり頻繁に添削していただきました。

マーケ博士:しっかり活用していただいたからこそ、このスピード感で迷うことなく進めることができました。アルさん自身は、もともとコンテンツ販売をやっていこうという考えはあったのですか。それともオフラインでのサービス提供を続けて、それを広めていく戦略だったんですか。

アル:そうですね。オフラインとオンラインの両方でサポートをしていて、そういう発想もありました。しかし自分にできるのかなという不安がありました。

マーケ博士:「もっと影響力がないと無理なんじゃないか」といった不安があったということですね。しかし実際に挑戦して商品設計も自分でおこない、集客も自分で取り組んでしっかりやり切ることができたということですね。

質問④ マネタイズ方法

マーケ博士:実際にアルさんがどのような形でマネタイズしていったのかについて、とても気になりますのでぜひ教えてください。

アル:2つほどありまして、1つ目がマーケ博士の講座にある14日間のストーリーローンチをおこなったことが1つと、フォロワーさんと積極的にやりとりをしてそこから個別相談につなげる形でおこないました。

マーケ博士:14日間のストーリーローンチはテンプレートを見ながら使っていただいて、実際に自分の商品の仕様に穴埋め式で書き換えてもらいました。実際にこちらの反応はどうでしたか。

アル:実は反応はあまりありませんでした。というのも0の状態からインスタの新しいアカウントを作成したため、フォロワーがその時点で260人くらいしかいませんでした。ストーリーを見てくださる方も80〜100人いるかどうかという状況でしたので、そこから1〜2人の方に入会していただいた形です。

マーケ博士:ストーリーの閲覧数が100人ほどであれば、商品が売れないこともあるなかで、しっかり売ることができたことはすごいことですね。1〜2人に売ることができたと。あとは日々のフォロワーさんとのDMでのやりとりや、コミュニケーションはかなり意識されましたか。

アル:そうですね。初期の段階はそこでしか信頼を得ることができないと思っていましたので、そこは積極的におこないました。

マーケ博士:フォロワーさんから悩み相談が来て、それに回答する形で価値提供をしていくということを意識されていたわけですね。やはり悩み相談に来た方がメインで買ってくれたということですか。

やり取りをするなかでしっかりと価値提供をしていった人、もしくはストーリーローンチから個別で相談したい方がDMを送ってくれて、それがセールスに繋がった形ですね。とても本質的ですね。

ストーリーローンチも価値提供のひとつですが、DMのやり取りで個別に回答していく形もひとつの価値提供になります。ストーリーローンチではなにか特典を作ったのですか。

アル:ストーリーローンチで特典を作りました。

マーケ博士:その特典が響いた層と、マンツーマンのDMでのやりとりが響いた層を合わせて約200万円の売上を上げたというとこですね。ストーリーローンチは僕らの一定の基準として「ストーリーの閲覧数が100人程度いれば売上が立つ」と想定し、座組みを作っています。

ですので1〜2件の売上があったという点で、結果としては効果がありましたね。今後も影響力を拡大していけばさらに可能性を感じますね。閲覧数が100人でも1件の売上があるのであれば、1,000人になれば10件 → 15件と売れていくはずです。

今後も引き続きアカウントの育成を頑張って続けていけば、売上も伸びていくと確信してます。また、アルさんの場合はアカウント立ち上げの初期段階だったこともあり、やることが多く大変だったかもしれません。そのなかで、特に頑張ったことはありますか。

アル:リール投稿が1つあり、マーケ博士にもデザインの添削を見ていただきました。そのおかげで、かなりクオリティの高い投稿を自分で作ることができました。あとは毎日ストーリーで情報発信を続けることですね。

初期の頃は、有益な情報としてダイエットやボディメイクに関する内容を発信していました。そして、反応が増えてきたタイミングで、自分のマインドや価値観「こういうふうに考えている」といった内容も発信するようになりました。

マーケ博士:情報発信の順番もかなり意識しましたか。

アル:そうですね。そもそも最初は、有益な情報を発信しないと誰も見てくれないだろうと思っていました。

マーケ博士:有益な情報に興味がある人が集まり、そこにアルさんの価値観やマインド、仕事への思いを発信することでファン化が進んでいったということですね。普段から投稿を見てくれている人が、実際に商品の購入にもつながっているという印象でしょうか。

アル:そうですね。

マーケ博士:アルさんは今回ゼロから商品を設計し、実際に完成させてローンチまで進めました。この期間という点もかなり早かったですね。2か月くらいでやり遂げましたが、率直にそのあたりはどうでしたか。

アル:すでに結果を出している方がいるので、事実ベースで「これをやれば絶対に収益を上げられる」と確信していました。あとは、いつ商品を売る状態にするのかを決めるところが問題でした。7月までには絶対に商品を完成させて販売すると決めていたので、あとは準備されたものをやり切るだけでしたね。

マーケ博士:これはとても大事ですよね。QMPSSはサポート期間を長く取っています。しかし人間は日が経つごとにどんどんやる気が下がっていくものです。だからこそ入会して熱量が高いタイミングで期限を決めることが重要です。

アルさんの場合、2か月で商品を作り切ると決めて、そこから逆算して日々のタスクを設定し「今日はここまでやらないといけない」というのを割り出していった形ですね。そしてそれを一つひとつ積み上げていった結果、気づいたら商品が完成していたという流れですね。

これは大事ですよね。期限を決めてしっかりやり切ると。1日1日逃げずに少しでも前進させる意識を持つことが重要です。実際にローンチまで進めて売上も立っているわけですので、これから入会する方にも、このスピード感をぜひ参考にしてほしいです。

アルさんの場合は今回独立したタイミングで、しっかり時間を確保できたというのも大きかったですね。みなさんもしっかりコミットする時間を取っていくことで、スピード感が出て売上や結果につながるスピードも格段に早くなるはずです。このスピード感は、ぜひ皆さんにも参考にしていただきたいですね。

質問⑤ 働き方と金銭面の変化

マーケ博士:アルさんは、もともとSNSでの収益がほぼゼロに近い状態から、今回一気に月200万円の売上を達成されました。この振り幅は本当にすごいですね。この成果が出てから、働き方や金銭面、生活面で何か変化はありましたか。

アル:変化としては、完全に在宅ワークになり、常に家族と一緒にいながら仕事ができるようになったことが大きいですね。もともとはオフライン営業で、人に直接会って紹介する形でおこなっていましたが、それがなくなりました。さらに8月に第一子が生まれたので、当分のおむつ代は稼げたかなというところで、ひとまず安心しています。

マーケ博士:よかったですね。これまでオフラインで活動していた分、家族と過ごす時間が少なくなっていたイメージがあります。撮影時点では8月ということで、お忙しいなか、こうして対談していただきありがとうございます。

家で家族と一緒に過ごしたい時期に、ちょうどタイミングよく営業や集客、またサポートの部分をオフラインからオンラインに切り替えることができました。その結果、家族と過ごす貴重な時間が増えたというのは、大きな変化ですよね。

アル:そうですね。

マーケ博士:あとはおむつ代も稼げたと。当分買わずにすみますね。

アル:当分大丈夫です。

マーケ博士:あとはなにかありましたか。

アル:マーケ博士の講座では、ビジネスやマーケティングの本質を学ぶことができました。もともとビジネスの経験があったわけではないのですが、この本質をしっかり学べたことが一番大きいですね。

これを身につけたことで、今取り組んでいることだけでなく、ほかのビジネスにも展開できるという自信がつきました。だからこそ、今の現状に満足せず、新しいことにどんどん挑戦していきたいというメンタリティになっています。

マーケ博士:そのとおりですよね。この0 → 1の段階が一番大変なところです。しかし本質をしっかり掴んで、センターピンに集中してやり切れば、たった2か月でも商品を作り上げることができます。そしてお客様に価値を提供できる商品を自分の力で届けることができます。

今回はボディメイクというジャンルでしたが、この経験を活かせば、横展開もしていくことができます。例えばオフラインでボディメイクを教えているけれど、低単価で疲弊してしまっている方がオンラインへ移行することで、市場が変わって悩みも解消することができます。

こうした架け橋になることもできますよね。マーケティングの根本的なスキルを横展開して、今後も戦っていくことができます。今回の達成は、単に「ボディメイクの商品を売ることができた」というだけでなく、マーケティングの本質を実際の流れを通して学べたという点でも大きな意味がありましたね。これからが楽しみです。

これから「こういうのやりたいな」といったものはありますか。

アル:QMASSには妻と一緒に参加していますので、今は2人で完全に在宅で仕事をしています。そういった働き方をしたい夫婦向けに、夫婦で一緒に取り組めるコンサルティングもおこなっていきたいと考えています。

マーケ博士:いいですね。2人で2つの事業を持たれているようなイメージですよね。奥さんも今、お子さんが生まれて大変な時期だとは思いますが、落ち着いたらまたいろいろと進めていけたらいいですね。

質問⑥ 今後の目標

マーケ博士:アルさんは今回0 → 1で素晴らしい成果を出され、売上が220万円という金額を達成されましたが、今後のさらなる目標はありますか。

アル:年内にボディメイクだけでなく、ほかの事業も含めて月8桁の売上を達成したいと思っています。また、30歳になるまでに1億円を稼ぎたいという目標もあります。

マーケ博士:月8桁ということは、今回の約5倍近くの金額ですね。影響力をさらに高めながら、ボディメイク以外にも取り組んでいるものがあるということですか。

アル:今は考えている段階ですね。

マーケ博士:なるほど。複数の事業をすべて合わせて月8桁の売上を目指すということですね。年内というとあと半年のうちに達成を目標にしているということですね。QMPSSでも引き続きサポートさせていただきますので、またぜひご相談ください。

そして30歳までに1億円という目標も、このペースで事業を成長させていけば、十分に目指せる範囲です。QMPSSでは延長サポートもありますので、今後別の事業についても相談いただいて、一緒に伸ばしていけるといいですね。

質問⑦ これからの戦略

マーケ博士:アルさんは今回素晴らしい成果を達成されましたが、今後の戦略についてもぜひお聞かせください。

アル:まず1つ目は、現在のボディメイクのお客様をしっかりサポートし、実績や事例を多く生み出して、それをSNSなどで発信していくことです。そして、年内にもう一度ローンチを出したいと考えています。前回はフォロワー数が少なすぎて反応が思うように得られなかった部分もあるので、もう一度チャレンジしたいですね。

また、先ほどもお話ししましたが妻も一緒にQMPSSを受講しているので、夫婦で取り組める事業を1つ立ち上げて商品を作りたいと考えています。

マーケ博士:年内に再度ローンチを予定されているということですね。まだ時間もありますし、SNSでの発信と受講生のサポートをとおして実績を積み上げていけば、今以上に売れやすくなると確信しています。

集客は大変な部分もありますが、アルさんなら必ずやり遂げることができると確信しています。私たちも全力でサポートしますので、一緒に頑張っていきましょう。

アル:よろしくお願いします。

視聴者の方への宣伝やメッセージ

マーケ博士:本日はアルさんに来ていただきました。本当にありがとうございました。

アル:ありがとうございました。

マーケ博士:最後に視聴者の方へのメッセージと、何か宣伝があればお願いします。

アル:現状を変えるためには、やはりリスクを取る必要があります。でも正直、僕にとってQMPSSはまったくリスクではなかったですね。もちろん自分の行動が大事ですが、やればやった分だけ成果が返ってくるというのを実感しました。ですのでリスクを感じることはないと考えています。

これほどサポート体制が充実していて、受講生の成果も毎日のように出ている環境はなかなかないです。僕もこれまでに300万円以上、自己投資としてさまざまな商材を買ったり、知識に投資してきました。そのなかでもQMPSSが一番良かったですね。

マーケ博士:そのように言ってもらえてとても嬉しいですね。

アル:本当に良かったです。20代前半のときにQMPSSに出会っていたら、今もっと先に進めていたんじゃないかと思うくらいです。もし目の前にチャンスがあるなら、人生を変えるきっかけになりますので、ぜひ一歩踏み出してほしいですね。

マーケ博士:もし興味のある方がいたら、僕らも全力でサポートさせていただきますので、ぜひご相談ください。また、今回この動画の概要欄にアルさんのInstagramと公式LINEを貼っておきます。特典もご用意いただいています。

この動画を見ている方はマーケティングやビジネスに興味のある方が多いですが、ボディメイクに興味のある方もいると思います。ぜひアルさんから告知をお願いします。

アル:僕のInstagramでは、ボディメイクに関する有益な情報を発信しています。また僕は前職でコーチングの会社に勤めていましたので、ボディメイクとコーチングを掛け合わせたサポートもおこなっています。

将来的に人に体づくりを教えたいと考えている方向けに講座のなかでサポートをおこなっていますので、興味があればぜひ特典を受け取ってみてください。

マーケ博士:特典も12個ご用意いただいているということで、動画の概要欄にLINEを貼っておきますので、興味のある方はぜひ登録してください。本日はありがとうございました。

アル:ありがとうございました。

マーケ博士:視聴者の皆さんも最後まで見ていただきありがとうございました。それではまた。