えのぽこまん☆元証券マンによるセミリタイア向け米国株/NISA
インスタアフィ講座で!月590万円 → 月1,900万!

おさる:今回はSNS動画マーケティング×コンテンツ販売の受講生実績者のえのぽこまんさんに来ていただきました。よろしくお願いします。
えのぽこまん:よろしくお願いします。
おさる:簡単に先に紹介させていただこうかなと思います。まず、Instagramの投資系のフォロワーが4.5万人くらい、ビジネス系が1,800人ということですね。今回は投資系のアカウントを使ってインスタライブをおこなって売上を上げたのですが、講座で参考にしていただいたところがローンチセミナーファネルの裏側ということですね。
僕は2023年10月に9,000人くらいセミナーを集客して3億円着金したことがあるのですが、
- そのセミナーの全解説、全資料
- LINEの配信
- ローンチ動画のシナリオ
- YouTube台本、特典
- マインドセット
などを参考にしていただきました。また、お客様へのサポートの仕方や内部の部分をしっかりと整えていただきました。
もともと1人で最高で売上590万円だったのですが、僕のローンチ手法だったり集客のところもJVとかをうまく活用されて、月で1,900万円ですね。しかも2月のローンチが1,300万円を売り上げたということで、今回来ていただきました。よろしくお願いします。
えのぽこまん:よろしくお願いいたします。
おさる:えのぽこまんさん、簡単に自己紹介をお願いできますでしょうか。
えのぽこまん:えのぽこまんと申します。Instagramで投資系のアカウントを約4.5万人のフォロワーさん、ビジネスアカウントで1,800人、XとYouTubeもやっています。
もともと私自身はアフィリエイトで、Instagramとかでは主流のマネタイズ方法ですが、それをやって月に100万円くらいマネタイズしていたという感じです。ですが、アフィリエイトという収益化方法にすごく個人的に疑問があって、何かいい方法はないかなと思ったときに始めたのがSNSの運用代行と自社商品の販売というところになります。
当時やっていたコンテンツ販売というのも、正直かなりパワープレイと言いますか。インスタライブを使って購買意欲を高めて高単価で商品を販売するという手法を、当時の自分としては最大限やっていたつもりでした。
しかしノウハウが体系化されていなかったりとか、自分でもこのアクションをやっているけど果たしてこのアクションが未来のどういうところに繋がっているのかとか、不確かなままやっていました。
ですので辻褄が合わないと言いますか。そこが自信のないところにも繋がっていたんです。すごく良くない言い方をすると、信用の切り売り感が出てしまっていたんですね。
おさる:なるほど。もともとアフィリエイトに違和感みたいなものがあったんですか。
えのぽこまん:そうですね。これはあとからわかったことですが、やっぱり僕は目の前の人を喜ばせたいというか、ちゃんと人と関わりながら価値提供をしてマネタイズをしたいというのがわかったんです。アフィリエイトは見えないので、お金は入るけどどういう価値提供しているのかというのが自分では定かではないのが、違和感になっていたんです。
ただ、アフィリエイトを通して副業収入でマネタイズをするというその成功体験自体はさまざまな人を救えると思ったので、それを商品化して始めたのが今のInstagramのアフィリエイトだったりとかコンテンツ販売をするスクールになります。
おさる:もう自分のなかでのビジョンも確立したということですか?
えのぽこまん:そうですね。
質問① なぜ講座を購入しようと思ったのか

おさる:僕の講座を購入しようと思ったきっかけとかって何だったんですか。
えのぽこまん:自分のまわりでInstagramでうまくいっている方たち、マーケ博士さんだったり、りんママさんだったりとかですね。そういった方たちがすごい結果を出されていて、ロジックだったりやり方というのも、全然自分が知っているものとは違いました。
やっぱり見るだけではわからないところがありました。僕自身も590万円売った一番最高の売上だったときは、側だけ真似してみて「こういうプレゼントを配っているな」「こういうことを言っているからちょっと真似しよう」とかみたいな感じでしたね。
おさる:実際に入ってみてどうですか。
えのぽこまん:僕自身はなぜこのアクションを起こすのかというところの根拠がわからないと、言葉も乗らないしクリエイティブが完成できないタイプだったので、一つひとつのノウハウがすべて体系化されているんですよ。
ずっと自分が手探りでやっていたプロダクトローンチというものが、ちゃんとこういう理由でやっているということが全部わかったんですね。「あのときあの人が送ってきたものはこういう意図でやっていたんだ」というのが全部あとでわかって、自信を持ってできるようになりました。
おさる:迷いなくやりたいというところで受講していただいたという感じですかね。
えのぽこまん:そうですね。学ぶならNo.1の方から学ばないと意味がないなと思ったので、意を決して受講してみました。
おさる:ありがとうございます。受講生も成果をどんどん出されていますが、どんどん皆さんブラッシュアップされて、どんどん講座も拡大されています。マーケ博士さんもりんママさんもSNS全部をとおしてどんどん売上を上げられています。そこでえのぽこまんさんも入っていただいてということですね。
質問② マーケ講座を受ける前の収益と悩み

おさる:講座を受ける前の収益と悩みについて、先ほど軽く聞きましたが、改めて収益とそのときの売上の内訳や悩みについてはいかがでしょうか。
えのぽこまん:もともと受講する前は平均で月100万円ほど売り上げていて、最高で590万円というところだったのですが、目先のマネタイズを追っかけていたところが非常に強かったです。実際に受講していただいたメンバーも、なかなか結果につながらないところに、僕も焦りを覚えていました。
おさる:教えていることもちゃんと確信を持てず「本当にこれでいいのかな」という、自分のなかで疑念と言うんですかね。それが指導力の部分にも影響してしまっていたりとかですか。
えのぽこまん:そうですね。
おさる:先ほどおっしゃっていましたが、販売するときも目先の売上を上げようとしていたが故にお客さんの取り組みが良くない人たちも多かったとか、そういうのもあるわけですかね。
えのぽこまん:そうですね。実際にローンチをしていくにつれて、売上も上がらなくなっていきました。そのときの僕のマインドはマネタイズを追うためにローンチをしているという精神状態でした。
おさる:刈り取りみたいな感じですか。
えのぽこまん:そうですね。
おさる:590万円で、次の月が落ちてしまったのですか。
えのぽこまん:そうですね。
おさる:300万円とかでしたかね。
えのぽこまん:300万円です。
おさる:これはもうやばいぞということで入ったという感じですか。
えのぽこまん:そうですね。当時おさるさんがSNSで発信していたのが、お金のためにローンチをしていたりとか、売り上がらなければやばいという気持ちでやっている状態というのは非常にまずいということでした。
おさる:回収思考ですよね。
えのぽこまん:見事に僕のことだなと思いました。
おさる:なるほど。お金は結果的に返ってくるものというか、価値提供の対価としていただくものという理解でいないと、頭打ちになってしまいますよね。しかも悩みとしては先ほどおっしゃっていましたが、アフィリエイトで収益化に疑問を感じていたということですよね。
そこで自分の考え方も変わって、アフィリエイトを通じて人生をより良くしていくという考え方にも変わったんですね。それからアフィリエイトのスクールをちゃんとおこなっていって、信用の切り売り感があったから、しっかり内部体制を整えたというところだと思います。
質問③ マーケ講座受講後の変化

おさる:受講してみてどう変化したのかというところで、この辺りはいかがでしょうか。まず売上ですかね。
えのぽこまん:受講してみて1月に関しましては、自社商品の販売で1,900万の収益化ができました。そのほかに自分自身でSNSの運用代行と若干のアフィリエイトの収益も入っているのを含めて、2,000万円を単月で超えることができました。
おさる:素晴らしいです。1,900万円も出たということで、どうやってこの売上を上げられたのか皆さん気になると思います。この売上を上げていく方法だったりとかもこのあとすごく参考になると思いますし、プロダクトの質だったり内部体制も整えていく必要がありますので、ぜひこの辺りを参考にしていただきたいです。
質問④ 変化の決め手・マーケ講座の良かった点

おさる:変化の決め手になったものや、僕の講座の何が良かったのかを教えていただけますか。
えのぽこまん:おさるさんの講座に入って、おさるさんがやられていることがすべて裏側公開されていました。そしてその意図が一つひとつ細かくあるので、自分自身もすごく強気にマネタイズに動けるというところが個人的には一番大きいところでした。
今まで全部手探りでやっていたものが順序立ててすべて体系化されていて、当時リスト単価という概念とかプリプリローンチとか全然知らないままやっていたんです。それが全部「こういう意図でやらなきゃいけない」「確かにこの概念を放置してここだけ頑張っていてもうまくいかないな」という、まさに僕が当時起きていた状態があったんですね。
一つひとつちゃんと動画を視聴して落とし込んで、一つひとつ改善をしていったという形になります。
おさる:刈り取り型のローンチから価値提供型のローンチになったということですね。
えのぽこまん:そうですね。価値提供型のローンチは特典をフロントに出すというところも当然そうですが、1人1人の受講生にちゃんとコミットしていきます。もともと「仕組みでなんとかしよう」というマインドが正直強くて、おさるさんの講座に入って、1人1人と向き合うところとか基準値が上がったのが要因として非常に大きかったです。
受講生とコミットしていくことで、満足度だったり結果を出す方の割合が非常に増えて、僕自身も自信がつきました。
おさる:なるほど。それによって、ローンチごとにコンバージョンとかも上がってきましたか。
えのぽこまん:めちゃめちゃ上がりましたね。口コミで来る方は非常に増えました。
おさる:そこはちゃんと売上のボトムをしっかりと固めて、そこから上乗せでローンチとかで売れていくというような形ですね。サポート体制も会員コンテンツもそうですが、そういうところもブラッシュアップしたりとか、内部の体制も整えたんですか。
えのぽこまん:そうですね。内部の体制に関しては、やっぱりおさるさん自身が1人1人にしっかりチャットを返したりとか毎月セミナーをやったりとか、おさるさん自身が動いているというのが僕は衝撃でした。
おさる:それが大事なんですよね。
えのぽこまん:ほかの講座ですと、あくまでオーナーはいるが講師が動いているみたいな感じです。ですのでおさるさんの講座もそうだと思っていました。
ですが本人が一番動かれているのを見て「僕が仕組み化なんてしている場合なのかな」と思って、そこで僕自身が動いたというのが、入ってから半年間ずっとやってきたことですね。それがやっぱり満足度に繋がりますし「もっと結果を出さなきゃ」というふうに1人1人が思ってくれるので、すごく結束意識が強いコミュニティになりました。
それがあるので、口コミを聞いて入ってくるということがかなり増えました。
おさる:そうですよね。講師とかを立てることは別に全然悪くはないと思います。僕も自分の講座ではもちろん講師はいないのですが、SNSはそもそも属人性のある事業です。ですので、例えばサービスに価値があるのであれば、講師は誰でもいいというふうに言えると思います。
そもそも属人性を持っておこなう事業。例えば英語を学びますとなった場合、そこそこ体系化されたものがあって自分で勉強して終わりですが、SNSを教えるというのはその発信者が属人性を持って発信するわけですよね。
となると、僕がプレイヤーとして表でやっていないと、説得力が無くないですか。つまり、僕が動かずに「これ皆さんやりなさい」と言うと、何の信憑性もないし情報の質も低くなりますよね。なんでこんなに受講生の成果が出るのかというと、僕自身がやって試してうまくいったものを教えているというのが原則にあるのです。もちろん講師が居てもいいです。
体系化されたカリキュラムがあればいいということかもしれません。ですが、体系化されたカリキュラムではうまくいかないから、SNSは難しいわけじゃないですか。考え方として思ったのが、やはり僕から学びたいという人が多いじゃないですか。
カリキュラムさえ学べれば何でもいいという人もいるかもしれませんが、大体それではうまくいかないですし、やはりコミットしてくれません。僕の講師が言うのと僕がこうしなさいと言うのとでは、やはりその人に入る温度感は違いますよね。「おさるさんから言われたからやろう」という行動にも繋がると思います。
僕が考えたのは毎日1回僕の講師がZoomをする満足度よりも、毎日1回でもZoomではないけれども音声で返すほうが成果が出るんだと思ったんですね。これは事業にもよると思いますが、マーケティングとかSNSは生きものですので、講師とかにマニュアル化できるほど甘くない事業だと思っているんですね。
英語だったら逆にできたりするケースもありますし、やるべき本とかありますが、本とか見てできるものではないです。そういった考え方は根底にあるので、しっかり僕自身が教えることで成果が出やすくなっているというところは、やはりあるかなと思います。
えのぽこまん:もし受講しなかった場合、多分ずっとあのまま「仕組み化をどうやってやろうかな」というふうな動きでいたので、仕組みはもしかしたらできていたかもしれません。ですが、一生誰も結果が出ない仕組みになっていたことを考えるとすごくゾッとします。
おさる:セミナーファネルの裏側の資料をだいぶ見ていただいたということですか。
えのぽこまん:すべて見ました。
おさる:この辺りは参考にしていただいたんですか。
えのぽこまん:めちゃめちゃ参考にしました。やっていくときにわからないことがあったらすべてテンプレートとして用意してあるので、そこを見て自分の場合は初心者向けですので、少し言い換えてという形で自信を持ってできました。
おさる:セミナー資料も700ページくらいありましたが、参考にできましたか。
えのぽこまん:めちゃめちゃ参考にしました。
おさる:それで満足度もだいぶ上がったんですよね。
えのぽこまん:本当にそうですね。みんなすごく熱量の高い状態で入ってくるので、セミナー資料を本当に作り替えてよかったなと思いました。
おさる:セミナー資料は実は700枚ありますが、一部使っていただいたりとか要は簡略版を作っても2~300枚に勝手になるようになっています。皆さんが真似したときにちゃんと価値提供に繋がるように作っています。
皆さんも穴ぼこだったら埋めたくなるじゃないですか。例えば僕のノウハウパートとかはもちろん真似できないわけですから、自分の事業用に変えるだけですよね。そうするといい構成で話せて、なおかつ枚数もこれくらい作らなきゃなと思って皆さん用意しますよね。
それが100枚だったら100枚以内で作ろうと、皆さん思ってしまうじゃないですか。そういうのはポイントですね。あとLINEの配信とかも参考にしていただいたんですか。
えのぽこまん:そうですね。LINEの配信をどうやってやればいいかというのは、意外に教材がないなと思いました。
おさる:確かにないですね。
えのぽこまん:僕はリスト単価とかの概念もよくわからない状態で講座を受講したので、LINEで何を配信すればいいかというのは他人の見様見真似というか、適当な感じでした。確実に結果を出したデータが存在するので、それを参考にする形です。
おさる:何よりも時短になっていいですよね。
えのぽこまん:そうですね。
おさる:
- ローンチ動画のシナリオ
- YouTube台本
- 特典
この辺りを参考にしていただいたということで、ローンチ動画の台本も参考にしていただいた感じですかね。
えのぽこまん:そうですね。ローンチ動画の形をインスタライブで僕の場合はやったのですが、具体的にどういう手順で人に伝えていくと価値提供になるかと言いますか。
どういう順番で話せばいいかということが、あまりわからずに今までやっていたので「こういう順番で話せば興味をかき立てられる」と言いますか。それをライブ配信で「こういう順番で話しましょう」という台本を作ってやったという形です。
おさる:本当に、さまざまなところで参考にしていただいていますね。
えのぽこまん:そうですね。その概念を知ればさまざまなところで応用が利かせられるというのが大きかったですね。
質問⑤ どうマネタイズしたのか?

おさる:どうマネタイズしたのかというところで、この辺りもいかがでしょうか。
えのぽこまん:まずプレゼント企画をやろうということで、プレゼントを用意しました。そこからエバーグリーンローンチの導線を作りました。
それで入ってきた受講生と向き合っていって結果を出してもらいました。そうすると口コミで入ってくる人たちが増えることに気づいて、すごく良質な人たちですので、その人たちが結果を出すという循環が生まれました。
おさる:超ポジティブループですね。
えのぽこまん:そうですね。価値提供に動けたというのが、個人的にめちゃめちゃ満足度が高かったです。あとは結果を出した受講メンバーとコラボをしていくことで、そこから集まったリストに対してローンチをしていくという形で今回はマネタイズをしました。
おさる:めちゃくちゃいいですね。プレゼント企画をして、受講生もどんどん増えたのですね。受講生とコラボして自分の講座に送客してもらったりとか、JVローンチはめちゃめちゃおすすめです。具体的に作業して頑張ったところはいかがですか。
えのぽこまん:受講する前はセミナー資料とか適当ではないのですが、細部が雑だったというか、そういったところもちゃんと1個1個理由をつけて作りました。もともとはセミナーで売るみたいな感じだったのですが、それも改めて個別面談をやりまして、それで向き合ったというところがメンバーの質向上にも繋がったと思います。
最初は1人1人と面談で向き合うのが正直辛かったのですが、おさるさんが個別面談を500人やられたということとかも聞いていたので、自分が100人くらいでヒーヒー言っている場合じゃないなというのも大きかったです。ですので、そういったところは非常に力を入れました。
おさる:僕も前回のローンチで9,000人セミナーをして、200人~300人くらいを2~3週間とかでやりました。1日1人15分くらいでさせていただいたりとかして、ある程度そこでスクリーニングしているのですが、そこでお客様と関わってしっかり販売に持っていくというのは非常に大切です。
あと
- プレゼント作成
- エバーローンチ
- 受講生のサポート
- セミナー資料
この辺りもかなり頑張られたのですか。
えのぽこまん:そうですね。自分が学んでいる方がその最前線を走って、その背中を見て成長するタイプなんですね。おさるさんがやっぱり最前線を走って常に実践したデータをそのまま見られるので、そこで僕自身も頑張ろうと思いました。高い基準値を知るので、全部妥協だということに気づけて、1人1人メンバーにコミットしました。
自分のコミュニティは当時60人くらいだったので、おさるさんのコミュニティに比べたら全然少ないので、自分がコミットできないわけがないんですね。ですので、そこはめちゃめちゃ頑張ったかなと思います。
おさる:LINEのリスト数のところとかもざっくばらんに聞きたいのですが、大体どれくらいの人が入ってどれくらいセミナーを受けてどれくらいを購入されたのですか。
えのぽこまん:コラボライブからの流入で300名弱ですね。
おさる:それは1回でですか。
えのぽこまん:2回ライブをやった合計です。
おさる:そこからどれくらいの方がセミナーに来られたのですか。
えのぽこまん:180人程がセミナーに来てくださいました。
おさる:では、300人がLINEに入って、180人くらいがセミナーということですね。そこから27人くらいに売れたという感じですか。
えのぽこまん:26人です。
おさる:値段もしますし、成約率は10%くらいというところですよね。
えのぽこまん:17~18%くらいでした。
おさる:そのあとはセミナーから個別ですか。
えのぽこまん:両方やりました。
おさる:セミナー売りと「個別相談にいきたい方はどうぞ」ということですね。
えのぽこまん:そうですね。どれくらい数字が変わるのかを見たかったんです。
おさる:素晴らしいですね。2月はまた1,300万売れたんですよね。
えのぽこまん:そうですね。実を言うと、先ほどお伝えしたばかりですが、2月も1,300万円ほど売り上げました。
おさる:すごいですね。もともとは一撃で500万円くらいでしたよね。
えのぽこまん:そうです。
おさる:2か月連続で1,000万円超えということで、エバーローンチの裏側をしっかり整えたというのは大きいですね。
えのぽこまん:めちゃめちゃ大きいですね。それがなかったら、多分これはできなかったです。
おさる:これは本当に上手くいったら年商5,000万円は余裕でいけて、億とかも今後狙えていけそうですよね。
えのぽこまん:今年は億を狙うつもりです。
おさる:すごいですね。商品設計は例えばどんな感じで教えているのかというか、昔は仕組み化ばかりだったと思うのですが、サポートも何か変えたんですか。
えのぽこまん:そうですね。おさるさんが講座内でお話しされている億を稼ぐためのロードマップというところに沿って、まずは1人1人と向き合ってしっかり実績を作り、その人からの良い口コミからお客さんが新たに入ってくるという、良いお客さんが入ってくる循環というのをしっかり学びました。
それで自信を持ったところで今回商品を一気にJVローンチという形で広げていった感じです。
おさる:今回はえのぽこまんさん自身のリストからもかなり売れました。さらにJVで大量のリストではないのですが、コラボ経由からお客様にセミナーに来ていただいて、そこからまた売れたということですね。JVというところも展開できているのは大きいですね。
質問⑥ これからの戦略について

おさる:これからの戦略についてですが、
- 動画コンテンツ
- コンサルサポート
- 勉強会
- オフ会
こういうところも、今後どんどんやっていきたいという感じですか。
えのぽこまん:これからの戦略に関しましては、今コンテンツページを制作中です。今までWordPressとかで簡単に作っていたものを、りゅうけんさんのオンクラスを活用して、コンテンツページをアップデートしています。そして、より満足度を高めて内部を整えるということに力を入れていきたいですね。
あとはおさるさんの真似ですが、受講メンバーに対する還元の姿勢で、おさるさんがすべて会費を出してやられているようなこととかをしていきたいなと思っています。あとは対談動画とかYouTubeの強化をまだ全然できていないので、今後やっていかなければいけないと思っています。
あとはバリューラダーですね。レベニューシェアも当然そうですが、ダウンセル商品とかを作って、よりさまざまな方にさまざまな切り口でマネタイズをしていくということを今後やっていきたいと思います。
おさる:新規集客がめちゃくちゃ増えたわけでもないですが、今回ちゃんと中身を整えることによって2,000万円という売上まで来ているというところですので、ぜひ皆さん参考にしていただければと思います。
宣伝と視聴者へのメッセージ

おさる:最後に宣伝と視聴者へのメッセージということで、この動画の概要欄にえのぽこまんさんの公式LINEを貼っておきますので、内容を教えていただいてもよろしいですか。
えのぽこまん:公式LINEではInstagramで月100万円を稼いだノウハウというのをすべて無料で公開しています。
内容といたしましては
- 1年でフォロワーを4万人にした経緯
- 成約率を5倍にしたアフィリエイトの訴求
- ストーリー閲覧率30%の共通法則
- 売らずして売るファン化ライブ術
- 禁断のセールスライティング10選
などといった特典を11個用意しておりますので、Instagramの発信に興味がある方などは、ぜひ使っていただけると幸いです。
おさる:動画下の概要欄に貼っておきますので、ぜひ皆さんに見ていただきたいです。最後に、どんな人に僕の講座を紹介したいのかをいつも皆さんに聞いているのですが、いかがでしょう。
えのぽこまん:自分のやり方に疑問を持っている方だったりとか、マネタイズすると罪悪感を感じる方がもし居たらおすすめしたいです。
おさる:自分の商品に自信がないとか、僕の基準値でやっていないから「これでいいのかな」と思ったまま売ってしまうということもありますよね。
えのぽこまん:そうですね。そういう人はやはり側のノウハウを追うと思うのですが、本質のところは基準値に実はあるのかなと僕は思っています。
おさる:結局コンテンツが良いとか、側だけというとマーケティングの部分とかですが、普通にプロダクトを良くして受講生の成果を出すのは本当にこれだけです。それがぐるぐる回って受講生が新しく入ってきたりとかします。
えのぽこまん:そのヒントはおさるさんの背中を見て学べますし、細かいノウハウというところはすべてお手本が揃っていますので、そういった方はぜひ入ったほうがいいのかなというふうに思いますね。
あとは僕はそうだったのですが、根拠とか理由がちゃんとわからないと思うように動けない人とかはしっかりノウハウが体系化されていますので、受講をおすすめします。圧倒的No.1の方から学びたい人とか、他人を羨んで他責思考ではなくて自責に落とし込んでちゃんとアクションができる方じゃないと、結局どんなノウハウがあってもうまくいかないと思います。
ですので、そういった方だったらぜひ入ったほうがいいかなと思います。
おさる:ぜひ入っていただいて、えのぽこまんさんみたいに成果を出していただければいいかなと思います。
僕の公式LINEもえのぽこまんさんの下に貼っておきますので、ぜひ受け取っていただければと思います。10個の特典もあります。本もマーケティングの話とマインドの本の2冊がありますので、ぜひ手に取っていただければいいかなと思います。
ということで、今回はSNS動画マーケティング×コンテンツ販売受講生実績者のえのぽこまんさんに来ていただきました。本日はありがとうございました。
えのぽこまん:ありがとうございました。
おさる:それでは次回の動画でお会いしましょう。