受講生名

案件特化プログラミング|アンコタ

メディア
ジャンル

プログラミングで!月300万円 → 880万円

おさる:今回はSNS動画マーケティング×コンテンツ販売受講生実績者のゆうとさんに来ていただきました。まずは簡単にゆうとさんを紹介させていただきます。プログラミングのジャンルでInstagramのフォロワーが約2,100人いらっしゃいます。

僕のマーケティング講座を受講いただいて

  • YouTubeの台本作成
  • 販売導線
  • 商品の内容
  • セミナー資料

などを参考にしていただきました。商品設計・販売導線を変え、もともとの最高売上が月300万円でこれも本当にすごいですが、2023年11月に最高月880万円となりました。Instagramのフォロワーが約2,000人しかいないにもかかわらず、2倍以上の売上を出したということで今回来ていただきました。よろしくお願いします。

ゆうと:よろしくお願いします。

おさる:では簡単にゆうとさんの自己紹介をお願いいたします。

ゆうと:ゆうとと言います。今は「案件がもらい続けられる学習期間が無制限というプログラミングスクールの運営」と「自分の会社」の2軸で動いています。

おさる:プログラミングスクールで教えているのはWeb制作ですか?

ゆうと:そうですね。Web制作が入り口です。

おさる:そこからどうなっていくんですか?

ゆうと:徐々にできるようになっていった先で高難易度のPHPという言語まで学習します。最終ゴールとしては、セキュリティ面なども扱えるような人材に育てていきたいなという思いがあります。

おさる:実際に入ってもらって案件ももらえるような、コミュニティも無期限で運営しているんですね。商品設計を変えていただいて参考になるお話ができると思いますのでよろしくお願いします。

質問① なぜ講座を購入しようと思ったのか?

おさる:なぜ僕の講座を購入しようと思ったんですか?

ゆうと:上級者が集まる仕組みを学びたくて講座に入会することを決めました。

もともとはプログラミングの案件をさばいてくれるような人材を作りたいという目的から、採用に近い形で運営しようと思っていました。そうなったときにできるだけスキル面よりマインド面で優秀な人を集めたいと思い運営をしていたんですが、なかなかうまくいかない状態が続いていました。

そのときにたまたまおさるさんのInstagramを見つけて、YouTubeの存在も知って見てみようと思ったら受講生の実績がとてもすごかったんです。「なぜこんなにも上級者の人が来るんだろう」というところに惹かれて発信を見続けていくなかで講座に入ってもっとおさるさんの近くで学びたいなと思い入会しました。

おさる:教育事業をずっとされている方の悩みとして、初心者の方は指導をするのに時間かかったりします。できれば「何もわかりません」という状態よりも少し学んできた人たちや中・上級者の方がすごく伸ばしやすいしやりがいも感じます。

初心者のなかでもやる気のある人ならいいんですが、こちらのモチベーションもそうですしやはり受講生のためを思うとある程度学んできた人たちがいいなと思うフェーズが来るんですが、まさにそういった状況ですね。

僕の講座を見てなぜこんなにも上級者の人たちが来ているんだろうというようなマーケティング戦略も学んでいきたいという形ですね。

質問② マーケ講座を受ける前の収益と悩み

おさる:講座に入る前の収益や購入前の悩みを教えてください。

ゆうと:もともと平均で月100万円〜200万円で最高月300万円でした。そのときの悩みは収益ももちろんもっと上げていきたいという気持ちもありましたが、それよりも「高いレベルでプログラミングを学び続けていきたい」「頑張っていきたい」という受講生を集めたいけれどうまく集まらないことが一番の悩みでした。

質問③ マーケ講座受講後の変化

おさる:受講して売上はどう変化しましたか?

ゆうと:平均が月約300万円になり、最高が月880万円になりました。

おさる:毎月売り出しているんですか?

ゆうと:そうですね。エバーに変えている形になります。

おさる:「エバーのためのプロダクトローンチ」はすごく大切な考え方ですのでぜひ皆さん取り入れてください。しかもフォロワーが約2,000人ですよね。

ゆうと:そうですね。

おさる:Instagram×プログラミングもアツいですね。

質問④ 変化の決め手・マーケ講座の良かった点

おさる:講座の何が良かったのか、変化の決め手となったものはなんですか?

ゆうと:自分の魅せ方や発信のスタンスをおさるさんから学べたことが一番大きかったなと思っています。普段のおさるさんの定期的なInstagram・YouTubeの発信や受講生限定の音声です。

箱根の合宿で実際に対面でおさるさんの行動などをすべて見ていると、フロントの発信からの一貫性やお客さんに合わせるというところじゃなくて引き上げていくというところのスタンスを見て上級者の方が集まる理由の1つに気付かせてもらえました。

おさるさんの考えや裏話を講座生限定で発信してくれるからこそ、実際に新しい観点がもらえることが講座に入って一番良かったと思ったことです。

僕の事業にもそれを落とし込んで、プログラミングスクールのほうも今は現役アスリートの方や何かを本気で頑張ってきた経験があって、まだスキルは全然ないけれど熱量や基準値がすごく高い人が講座に入ってくれているので圧倒的に成果が出やすくなったと思います。

おさる:成果はこちらの教える度合が100点だとしても二人三脚でやってくものですから、基準値が高い人たちが入ってきてくれたことはすごく大きいですね。フロントの発信の一貫性という本当に素晴らしいことをおっしゃっていて、お客さんの声を拾うことはあるんですが基本的に引き上げることをやっております。

なぜなら中・上級者の人たちはどんどん向上してくので、資本主義じゃないですがアメリカのような形でどんどん上の人を引き上げていきます。だからと言って社会主義のようにしてしまって日本みたいにお客さんに合わせていくと全体の士気が下がってしまうので絶対に上に合わせていきます。

「屍が増えるのでは?」と思うかもしれないですが、そもそも僕の講座には初心者がいらっしゃらないので屍を少なくできます。もし仮にそういう人たちがいてもほかの受講生が助けてくれる流れができたらいいなと思って、そういうスタンスでやっています。

まさに上級者を引き上げていくというのは下の方たちに合わせるんではなく、それをするためには中・上級者を集めていく発信がフロントから非常に大切になってきます。この商品設計を変えたというのは、講座に入ってどういうアイデアを得たんでしょうか?

ゆうと:一番はおさるさんの「期限がない」というところが天才だなと思いました。もともとの講座は2か月で10万円でした。満足していただけたらサブスクのような形で運営していたんですが、サポートのクオリティは高かったのでだいたいは継続をしてくれるんですが、ある程度できるようになると離脱していってしまいます。

結局成果が出るのは僕の講座が終わって自分でやり始めたあとだったりするので、そこがすごく勿体ないなと感じていて、おさるさんの講座に入って商品の内容も1年間の最低保証期間をつけてそこから無制限にして単価を上げました。あとは学び続けて成果も一緒に追えるように変えました。

おさる:販売導線も変えたんですか?

ゆうと:もともと普通に発信して公式LINEで無料プレゼントでウェルカムという感じがメインだったんですが、おさるさんの講座に入ってレベルが高い人やある程度覚悟のある人が入ってほしいと思い、情報はフロントで全部出しました。

受講生の実績も全部出して、おさるさんのYouTubeの台本構成をInstagramのライブ用に少し変えてInstagramライブをおこないました。Instagramライブのなかでも審査があることを伝えた上で審査に来る人だけ公式LINEに登録してもらって、審査をして成約という形に変わりました。

おさる:発信のスタンスを変えたとのことですが、例えばどのような感じに変えたんですか?

ゆうと:基本的に合わせずに「これ知っているよね」という前提で専門的な知識や「こういうふうにやれば稼げるよね」というふうに変えました。

プログラミングで稼ぎ続けられることをメインにして、今までは救っていくような発信もあったんですが一切やめて「このレベルが稼げるレベルです」という基準値をぶつける発信をおこない、スタンスや内容も全部変えました。

おさる:審査でもきちんとスクリーニングをして成果を出してくれる人を集めて、それ以外の人たちは断ったんですね?入会を断った人を除くと100%の成約率なんですね?

ゆうと:9人来ていただいて1人はお断りさせていただいて8人に入っていただきました。

おさる:毎月の個別相談会も高い成約率で売れているんですね。

ゆうと:はい。ほぼ100%です。

おさる:すごいですね。Instagramライブもそんなに多くは来ないと思います。プログラミングのジャンルで、このフォロワー数で顔出しせずに1,000万円弱も売れるのはなぜですか?ご自身のなかで発信方法を意識していることはありますか?

ゆうと:発信がすべて差別化できていると思っています。ほかの発信者の方は「プログラミングは誰でも稼げるよ」「2か月〜半年ぐらいで稼げちゃいます」「稼げないのはスクールが悪いですよ」といった発信をする人が多いんです。

僕はそういった発信ではなく、当たり前ですが「稼げるかどうかは自分の頑張り次第ですよ」と発信しています。僕たち独自の会員サイトもあるんですが、そういうことも発信に出したり受講生の方の個別面談の画像を載せるなど全部を前に出して透明性を意識しています。Instagramライブもマックスで約100名が来てくれたこともあります。

おさる:とてもアツいですね。本当に意欲のある人たちが来ているんですね。いわゆる短期的快楽です。数か月でマネタイズできることは実際に反応が良かったり一時的には売れますが、結果的にスクールに入ったあとに成果が出ず失速していきます。

だから2〜3年という時間軸で見たときに勝つのはやはり目の前の短期的快楽で訴求している人よりも最初の集客はしづらいですが、やる気のある人だけ集まってねというスタンスでやるほうが成果が出てぐるぐるお客さんが回るんですよね。

ゆうと:はい。おっしゃるとおりです。

おさる:単に厳しい発信をすればいいわけではなく、きちんと実績をつけて発信しながら受講生の実績もどんどん表に出していって、それを自分のビジョンのようなメッセージをSNSを通じて掲げたんですよね。

中・上級者というよりは「やる気のある人だけどうぞ」という発信の仕方をされているんですか?

ゆうと:おっしゃるとおりです。やはりコンテンツ販売などは何かの分野で尖っていたり成果が出ている方はいるんですが「プログラミングをやろう!」という方には「そもそもプログラミングをしたいけれど……」という人のほうが多いので、スキルがある人だけを対象というのはすごく母数を減らしてしまいます。

最終的にはスキルのある方ももちろん取っていきたいんですが、まずは初心者だけれど強い覚悟があって「このプログラミングの世界で生きていく」という人を入れるという方針で発信してます。

おさる:プログラミングはスキル系ですからね。0から教養としてやっていきたい方もいると思いますし、転職をしたい方もいると思います。やはり覚悟がないとプログラミングは挫折をしてしまったりするのですごく大切ですし、お客様のためにもなりますよね。

パッと買えるようにしてしまうと売上は上がるかもしれないけれど、お客様の成果が出なくて結果的に講座の内容にかかわらず評判が悪くなってしまいます。皆さんもこういった発信を心がけていると、なかなか再生をされないと思いますが、長期的に見ればやる気のある人を集めるような発信が非常に大事だと思います。

受講生実績も出していたとのことですが、対談を撮って表に出していたんですか?

ゆうと:最初は2か月の実績者として出していて、これから成長過程やそもそもどうサポートしているのかを発信しようと思っています。

今出している実績に関しては2か月のサポートのときに出て報告をくれた方と対談を撮ってYouTubeに限定公開で発信しています。審査を受ける方やInstagramを見ている方に「こういう実績ありますよ」というふうに見せています。

おさる:受講生実績の良さはどうですか?実際に効果は感じましたか?

ゆうと:やはりロールモデルがあることによって安心感が全然違います。「この人を見てきました」とかフォロワー内でもInstagramライブをしたときに「この間のこの人です」というように受講生の方がその名前を出してくれるので透明性がすごいです。

おさる:この動画もそうですね。成果を出していただいたら、しっかり撮って皆さんも動画に出れてみんなハッピーですので、こんな形で成果を出していって受講生実績を表に出していきます。合宿にも来ていただきましたがどうでしたか?

ゆうと:レベルの高い人が多いなと一番感じました。会食のときに近くの人に話しかけたら「この前ローンチで1億いきました」と言っていて、刺激がすごいし自分はまだまだだなと感じました。やはり基準値がすごく上がるので合宿に行って本当に良かったです。

おさる:すごいものを当たり前だと思うときの感覚は大事ですよね。その努力そのものが努力していると思わないわけですから、自分のなかでそれを実際に覚えていくとそれが当たり前になってさらに追加で努力して「きついな」と思ってももっとすごい人が現れるので、どんどん基準値が上がっていきます。

人が辛いと思うことを補給するかのようにできるということですね。僕の仕事としては今後も受講生は増やしてはいきますが、増やしすぎずに受講生の質を担保していくことが仕事だと思っています。

対談もそうですが面談なども個別でさせていただいてますがしっかり人を選んで、今日のゆうとさんの話に似ていますが、しっかり審査をしてやる気のある人だけを集めていけば成果も出やすいしみんなハッピーですよね。本当に求めている人、自分はこれをやらなきゃいけないんだとしっかり決めていただいている人に発信を通じて販売していきたいですね。

具体的に作業をして頑張ったところは発信・販売導線・商品設計など全部を変えたところですか?

ゆうと:そうですね。本当にゼロから作り直しました。

おさる:すごいです。商品設計のこともいろいろ聞いていきたいのですが、サポートも手厚くされているということでプログラミングのほうでどんなサポートをされているんですか?

ゆうと:これは珍しいと思うんですが、1人の受講生に対して3人体制でサポートしています。ざっくり言うと1人は技術的なアドバイス、もう1人はミーティングなど受講生の成長を管理している人、もう1人は面接など案件に対してのフィードバックという形で運営しています。

おさる:すごく手厚いですね。2人は聞いたことがありますが3人はなかなかいないですね。具体的なサポート内容を教えてください。

ゆうと:具体的なサポートとしては、もちろん基礎的な部分のテキスト版解説動画があったり、会員サイトでのサポートにこだわりがあります。会員サイトは全部自社で開発していて、勉強時間や会員限定で見れる動画など「どれだけ滞在しているか」「どれだけ見ているか」をすべて細かく測ってデータにしています。

おさる:例えば少ない場合はそれを1つのフィードバックの材料にするんですか?

ゆうと:そうです。日報で実際に勉強した時間を提出してもらうんですが、そうするとグラフが全部出て「成果が出ている方はこれだけ勉強しているよね」というのがデータとして取れるんです。

おさる:すごくいいですね。

ゆうと:「この方はこの動画をこれだけ見てできるようになったよ」なども全部言えるようになります。

おさる:例えばAさんの成果が出るまでの数か月間に何を変えたのかが数値やデータでわかるんですね。それをできなかった人たちに「ここをやるといいよ」というフィードバックがデータに基づいてできるんですね。完璧じゃないですか。

ゆうと:そうですね。実際に審査のときもそういうデータをすべて見せられるので「これだけ勉強をする覚悟がありますか」という確認もおこなえます。

おさる:受講生としてもありがたいですよね。これだけやればいけるんだという自信にもなりますし、できないなと思ったらそこで良い諦めができるという目安が知れますね。ミーティングの種類もいろいろあるということですがいかがですか?

ゆうと:主に2種類あります。1個目は自己申告型のミーティングです。受講生の方がなにか聞きたいときや悩みができたときに自分から申告してミーティングをお願いしてきます。もう1個は定例ミーティングといって進捗の確認などで定期的におこなうミーティングです。この2つを活用しながらデータをもとにどんどん成長を促していきます。

おさる:案件を取るときに面接が必要ということですか?

ゆうと:やはり案件となると法人相手だったりするので、僕たちの会社で抱えている案件だったりもして適当なものは絶対に納品ができないので、きちんとそのレベルになっているかを確認してから案件を渡します。

おさる:最初は簡単なところからスタートして、最終的にはどのような感じになっていくんですか?

ゆうと:最終は100万円の案件を捌ける人材になってもらうことが一旦のゴールです。

おさる:スクールとしてはWeb制作から始めるということですが、なにか理由があるんですか?

ゆうと:プログラミングは稼ぐところまでにどうしても時間がかかってしまうんです。だから管理を徹底しつついきなり難しいのではなくて、学習難易度が低いというところでWeb制作から始めてもらって、そこからできる言語を増やしてもらっています。

僕たちのスクールのコンセプトが「稼ぎ続けられる人材に育てる」ことがメインですのでリソースをさいてやっています。

質問⑤ これからの戦略について

おさる:Instagramでこれだけ売上が出ましたが、これからの戦略について教えてください。

ゆうと:YouTubeの発信に注力していって、まずはInstagram → YouTube、YouTube → Instagramに飛ばすという形を作っていきたいと思っています。そしてもう既にあるんですが、受講生との対談動画も増やしていきたいです。

さらに今講座の希望者がすごく多いんですが、僕たちのリソース的にも審査をとても厳しくしてお断りしているので、徐々に仕組み化できるところは仕組み化していきたいです。講座のターゲットについても、未経験の人もWeb制作で案件を取っているけれどもっと収益拡大したいなど0 → 1と1 → 100の両方をサポートしていきたいと思っています。

宣伝と視聴者へのメッセージ

おさる:この動画の概要欄にゆうとさんの公式LINEを置いておくんですが、宣伝と視聴者へのメッセージということでどのような特典がもらえるかなどいかがでしょうか。

ゆうと:主にの3つの特典があります。

  • Web制作完全攻略テキスト
  • 副業完全攻略テキスト
  • 営業完全攻略テキスト

自分1人で稼ぐための情報はすべて無料でお渡ししているので、興味がある人は公式LINEからぜひ受け取ってください。

おさる:最後にどんな人に僕の講座を紹介したいですか?

ゆうと:何かの分野で尖っている人は絶対に参加したほうが良いと思います。おさるさんもおっしゃっていたと思いますが、これからの時代はスキルのある人が残っていく世界になると思うので、何かの分野で成果を出されていたり高度なスキルを持っている方はおさるさんの講座に入れば絶対にうまくいくと思うので、そういう方に紹介したいと思っています。

おさる:ありがとうございます。スキルがなくても一瞬だけマネタイズをすることもできますが、結局安定的なのはスキルですし、スキル以上にレバレッジの高いものはないです。僕も英語があってスキルがあったからマーケティングでもうまく活躍することができましたし、マーケティングのスキルも1つの教えられるようなスキルです。

どちらかというと僕は英語もそうですがプログラミングなどのザ・スキルをちゃんと身につけていただければセーフティーネットもありますし、それを情報発信したときに一気にレバレッジが効いてきます。ぜひ皆さんの大切な高度な知識をすぐに共有してさまざまな方にも学んでいただけるような機会を作るといいんじゃないかなと思います。

この動画下の概要欄にゆうとさんのリンクを置いておきます。その下に僕の公式LINEもあります。ぜひ受け取っていただきたいのですが、特典が10個と本を2冊出しています。マーケティングの全体像と事業に対するマインドがしっかりわかれていますので手に取っていただけたらと思います。

今回はSNS動画マーケティング×コンテンツ販売受講生実績者のゆうとさんに来ていただきました。本日はありがとうございました。

ゆうと:ありがとうございました。

おさる:それでは次回の動画でお会いしましょう。