たたー|デザインの基礎基本
デザイン初心者向けの講座を立ち上げ初収益を達成した受講生が意識していたこととは?

マーケ博士:今回はInstagram×コンテンツ販売のQMPSS受講生、たたーさんに来ていただきました。今日はよろしくお願いします。
たたー:よろしくお願いします。
マーケ博士:まずは僕のほうから簡単にたたーさんの紹介させていただきます。今の撮影時点でInstagramのフォロワー数が約300名いらっしゃる状態で、QMPSSには昨年2023年7月のご入会で、大体1年ちょっと前に入っていただきました。
そこから
- セミナーの資料
- ローンチ動画
- 販売導線の設計
- バックエンド商品の作成
- やり方の部分
を主にお手伝いさせていただきました。
実績のほうが結論から言うと、デザイン基礎講座の販売をして、0 → 1を達成されました。おめでとうございます。
たたー:ありがとうございます。
マーケ博士:それでは、たたーさんからも簡単に自己紹介をお願いできますでしょうか?
たたー:たたーという名前で、Instagramでは活動しております。本業はグラフィックデザイナーで、Instagramではデザイン初心者さん向けのデザインの基礎・基本の知識を発信しています。
現在ではデザイン初心者さんや、これからデザインを勉強したいという方に向けた講座を作って運営しています。本日はよろしくお願いいたします。
マーケ博士:よろしくお願いします。それでは早速聞いていきたいんですけども、たたーさんが僕のQMPSSの講座に入っていただくことになった当時のきっかけや理由とか覚えていらっしゃいますか?
たたー:覚えています。1年前くらいになりますけど、ちょうど自分が本業を辞めるかデザイナーとして独立するかと悩んでいるときに、Instagramでマーケ博士のアカウントを見つけました。
まずデザインが目立っていたのでやっぱり目が止まって、内容を見たらコンテンツ販売というのがあるんだと。これを使えば、もしかしたら昔の自分みたいなデザインで悩んでいる人を自分でも救えるんじゃないかと思えたのがきっかけで、それで無料勉強会・相談会に申し込ませていただいたというのがきっかけですね。
マーケ博士:なるほど。まずはご決断していただいて本当にありがとうございます。
たたー:とんでもないです。
マーケ博士:僕らのInstagramの投稿のデザインをまず見てくれて、それが一番最初に目を引いた感じだったんですね。
たたー:そうですね。もう明らかにクオリティが違うなっていうデザインで内容も濃いし、自分がやっぱりデザインやっているところもあるんですけど、これをCanvaで作っていたらすごいなと。そうじゃなくてもクオリティが高いなっていうので、内容の濃さ・わかりやすさから、もうこの人しかないなみたいな気持ちになったという感じです。
マーケ博士:ありがとうございます。完全にさまざま悩んでいたタイミングで、コンテンツ販売という1つの稼ぎ方を僕をきっかけで知っていただいたんですね。
たたーさんの場合は、自分自身デザインをこれまでやってきた経験があると。そういう当時の自分みたいな初心者の方を、ご自身の今のスキルや技術で救っていけるんじゃないかなということで、このコンテンツ販売に挑戦する形になったということですね。
たたー:おっしゃるとおりです。
質問① QMPSSに入会前の収益と悩み

マーケ博士:では早速聞いていきます。実際にたたーさんが僕の講座を受講される前は、もともと収益としてはどれくらいあったのかというところと、あとは購入前の具体的なお悩みのところもあれば教えてください。
たたー:実際Instagramからの収益・集客はゼロの状態でした。それ自体が悩みっていうのもあったし、昔のデザイン初心者のときの自分のような人は多分世の中にいっぱいいるだろうなと思うので、そういう人たちを救うにはどうしたら良いのかという漠然とした悩みがありました。
マーケ博士:なるほど。仮にコンテンツ販売で自分が商品を持つならデザインかなと考えていたりとか、実際にはまだそれを形にできていなくて、作る方法もあまりイメージが湧かないなみたいな?
たたー:まったく湧かなかったですね。
マーケ博士:なるほど。じゃあ本当に完全0からマーケティングなども、弊社の講座で学んでいただいた形ですか?
たたー:ほぼすべてを網羅されていたので、本当に0でQMPSSに入ってから学ばせていただきました。
マーケ博士:これまでほかのスクールや、こういったオンライン講座などに入ったことはあったんですか?
たたー:スクール系はデザインのスクールですね。独立しようと思った際に1から学び直したくて、デザインスクールに入ったことはあるんですけど、そのほかはまったくないですね。
マーケ博士:なるほど。まずデザインを学んでいただいたスクールと、今回は主にInstagramのマーケティングで僕のQMPSSに入ってくれたということですね。
たたー:そうですね。
質問② QMPSSに入会後の変化

マーケ博士:実際QMPSSに参加していただいて、そこからの変化みたいなところはありますか?
たたー:変化というと、初めて自分の講座を作って販売しようというQMPSSじゃないですか。まずそれができるのかっていうのが不安だったんですけど、カリキュラムどおり進めていったら、あれよあれよと形が出来ていきました。
「もうできているやん、あとは売るだけだ」という状態になっていて「これでできちゃってんな」みたいな感じで「あれ、こんなに簡単なの?」と。簡単というのはちょっと語弊があるかもしれないんですけど、本当にカリキュラムどおり進めただけで、いつの間にか自分が作りたかったコンテンツができていた。そこが大きな変化でしたね。
マーケ博士:もともとは0で商品もなかった状態から、実際にカリキュラムを進めていったら、気付いたら商品が形になっていたみたいな?
たたー:そうです。本当におっしゃるとおりで、気付いたら形になっていました。
マーケ博士:ちなみにたたーさんは、この商品を作る際にどれくらい期間がかかったんですか?
たたー:入ったのがもう1年以上前ですけど、本業のデザインのほうが忙しくて半年くらいできなくて、合わせると大体約4か月くらいですかね。だから早くもないとは思うんですけど、隙間時間を見つけて進めていったら、4か月で売れる状態になっちゃった。
マーケ博士:なるほど。4か月の間でコツコツできるときに、副業でやりながら作っていった講座ですね。
たたー:そうです。
マーケ博士:これが今回は売れたというところですね。
たたー:そう、売れたんです。びっくりしました。
マーケ博士:ご自身でもちろん、セールスや面談もやられたというところですね?
たたー:そうですね。個別相談やるよっていうストーリーローンチを実施させていただいて、デザインは変えましたけどQMPSSにあるテンプレートをそのまま使って、それで興味を持っていただいた方がいらっしゃいました。コメントをくださる時点から熱量が高い人が1人だけいらっしゃったんですね。
あとはコラボライブなどをさせてもらって、そのなかで自分の講座やっていますよっていう話もさせていただいて、そこから知っていただいた方が今の受講生っていう感じですね。
マーケ博士:なるほど。コラボライブの相手はデザインとかの発信をされている方だったんですか?
たたー:そうですね。もともとフリーランスを育てているような講座をやっている方と、あとはデザイナーの方に声をかけていただきました。コラボ一緒にやりませんかというので、コラボライブをやったら興味を持っていただいたという。
そのときも顔出ししていなかったんですけど。本当にそれが一番の驚きで、よく考えたら今もまだ1人でライブってやったことなくて、それでも売れたというのがすごいなと思っています。
マーケ博士:確かにすごいですよね。リソースの関係もあって優先順位を付けているから、ライブってけっこう後回しとかになっていると思います。例えばこれが時間ができたときに、デザインだから顔出しなしでもPCの画面とかをライブの画面で映しながら講義形式のライブが多くて、逆にそっちのほうが価値提供できたりとか。
たたー:そうですよね。
マーケ博士:本当に顔出しなしでも収益化できるっていうのは、こういうことだなっていうところですよね。
僕も顔出しなしで今までやってきましたし、リールとかでは最近ちょくちょく出しているんですけど、それ以外では出していないので。本当に関係なくて、ちゃんと情報の質やクオリティを高めていって良い商品を作っていれば、顔出ししてもしなくてもちゃんと売れるというところですね。本当に今回まさに体験していただいたところかなと思います。
0 → 1達成おめでとうございます。
たたー:いや本当にありがとうございます。QMPSSの皆様のおかげです。
質問③ 変化の決め手と良かったところ

マーケ博士:次の質問にいきます。実際今回は本当に0のところから自分で商品を作成して販売していくっていうところまで一貫しておこなっていただきましたけど、今回変化の決め手となったものだったり実際QMPSSを受けて良かったポイントなどありますか?
たたー:具体的にはやっぱりコンテンツ販売したいと思ってもやり方がわからなかったっていうのと、コンテンツ販売自体は実は知っていて作りたいなとは思っていたんですね。
デザイナーという職業柄コンテンツ販売をする方の表紙・サムネイルとかを依頼してもらっていたりして、こういう稼ぎ方があるんだっていうのは知ってはいたんですけど、進め方も売り方もわからない。でもQMPSSに入ったら、その答えが全部書いてある。
QMPSSのカリキュラムどおりにやっていったら、本当にさっき言ったようにいつの間にかできちゃった。商品設計からストーリーローンチのやり方まで、全部テンプレやロードマップが引かれていて、そのとおりにやったらできた。だから頑張ったというのがあまりない。
講座の内容は頑張って考えたかなっていう、本当そこのとこだけですかね。そこにすごい注力ができたのが大きかったのかなとも感じます。
マーケ博士:本当に一番良い使い方をされているなっていう印象です。
やっぱり0から全部を作るのって本当にとんでもなく時間がかかるし、その作った成果物がクオリティ100%の効果が最大化できるものを作れているかというと難しいじゃないですか。僕らはそこの商品だったり、良い商品を作っていく商品設計のフレームワークとかを、実際にこれまで何1,000件とかやってきているので。
そういうところのデータなどに一番力を入れてほしい部分になっていたので、それ以外のマーケティングだったりLINEの配信とかはもう今まで僕らが本当にさまざまなジャンルで担当してきて、出てきた最適解をテンプレート化してやっています。
もう本当にこう80~100点を脳死で取れるようなテンプレートになっています。本当にそれをやっていただくだけで取れるようなものに意識して仕上げている部分ですので、本当にもう使い方としてはもう完璧100点な使い方になりますね。
たたー:そうですね。本当にいやらしい言い方をしたら、そのまま使わせていただいて、そのまま自分に当て込んだだけで、結果が出たということです。本当にすごい再現性の高いカリキュラムだなと思いました。
マーケ博士:嬉しいですね。ありがとうございます。
たたー:いや、とんでもないです。こちらこそ、ありがとうございます。
質問④ マネタイズ方法

マーケ博士:今回は具体的にはストーリーローンチをやったと思いますが、どんな感じでマネタイズしていったんですか?
たたー:2週間のストーリーローンチを実践して、14日前から意識付け・興味付けのストーリーズを1日1個ずつ送っていって、あとはコラボライブで個別相談会やるよっていう告知もさせていただきました。
そのあとは当日のフィード投稿、特別感のあるフィード投稿も作って、1週間くらいの募集期間でやらせてもらってという感じですね。ストーリーローンチを初めてやって結果を出せました。
マーケ博士:しかもまだフォロワーがそんなに多くないのに、このストーリーローンチで売れるのはすごいですね。
たたー:そうですね。ストーリーローンチを始めたときは290人くらい。
マーケ博士:まだ300人いっていなかった?
たたー:そうです。コラボライブをやり始めて300人台に乗ったくらいだったので、驚きとともに、逆に言うとコアなファンの方には届いていたのかなっていう実感としてはありますね。
マーケ博士:なるほど。まさにそうですよね。そのフォロワー数でも売れる人の特徴としては、ちゃんとライブとかで価値提供したりDMとかで質問に親身に答えたりとか、やっぱ日々の深いコミュニケーションは絶対にやられています。
本当にたたーさんもそこを意識して取り組んでいただいたからこそ、このストーリーローンチの効果も出たと思うし、実際に頑張って作った商品も手に取ってもらうことができたのかなというところですね。
あとは今回初めてのことだらけで全部頑張ったとは思いますけど、具体的に力を入れたみたいなポイントとか大変だったところはありますか?
たたー:やっぱり一番大変だったのは、講座の内容を決めるのが一番大変でした。それも全部QMPSSの講師の先生方に聞くことができました。それもある意味ロードマップがあったので、そこで自分のやりたいこと・教えたいこと、自分が初心者だった頃に知りたかったことをどんどん当てはめていきました。
タイトルはできるけど内容を作るのが一番大変だったっていう、そこは多分みんなそうだと思いますけど。
マーケ博士:そうですね。特にデザインって、もう本当に基礎だと覚えることも多いと思うので。そこら辺は迷うことはなかったけど、作業量的に大変だったみたいなところですか?
たたー:そうですね。本当に迷うことは、ほぼなかった。ほぼっていうかゼロだったと感じます。それだけ何度も言いますけど、本当に再現性の高いカリキュラムだったので、本当にやればできるって感じ。
マーケ博士:嬉しいですね。ありがとうございます。本当に今ちょっと手が止まっちゃっている受講生の人たちも、これを見たら勇気付けられると思うので。しかも本業もデザイナーとしてやって、お忙しいなかで実際に講座を作れているわけですので、みんな参考になりますね。
質問⑤ 働き方や金銭面の変化

マーケ博士:今回0 → 1達成で金額としてはまだそこまで贅沢できる金額ではないと思うんですけれども、それでもやっぱり働き方とか金銭面とか多少なり変化があったと思うので、そこら辺について聞かせてもらえますか?
たたー:ここはやっぱり初めてコンテンツが売れたっていう嬉しさと、ストーリーローンチを実践して経験できたことが自信に繋がったっていうのがあります。
マーケ博士:本当に大きな一歩ですね。
たたー:0 → 1達成って一番難しいとマーケ博士やさまざまな方がおっしゃっていたなかで、やっぱりこれだけ大変なんだなっていうのが実感としてできました。なぜかでもその影響で本業も忙しくなったんですよね。
Instagramのライブ見てくれた人とかが「こういうデザインできますか?」とか依頼してくれたり、なかなか個別相談じゃないんだけど仕事の依頼が来るようになったり、横の繋がりっていうんですかね。
Instagramでのフリーランス同士の繋がりっていうのが出てきて、別の講座のところに「デザインの特別講義やってくれませんか?」と頼まれたり、今月末くらいにやる予定ですけど。そういう変化が本当に目に見えて出てきたので、QMPSSの影響かなと思っています。
マーケ博士:いや、すごいですね。本当に商品を作って販売したっていう、売れたというところ以外にも、かなりお仕事的には良い影響が?
たたー:そうですね。正直言うと、もう少し商品を売りたかったっていうのはあるんですけど、それ以外の部分のほうが影響が大きく出たなと思っています。それはすごく嬉しかったですね。
マーケ博士:本当にそうですよね。ローンチなどやっている人も、そんなに多いわけじゃないじゃないですか。だからまず残ったクリエイティブがそもそも目に付くと。そこをきっかけで、フォローしていたけど普段あまり見ていなかった人とかも見てくれるようになって、多分全体的なエンゲージメントというところも上がってきたかなと思います。
そういったきっかけで講師の依頼・デザイン発注などのお仕事をもらえたっていうのも、その要因の1つの気がしますね。
たたー:そうですね。確かにストーリーローンチ終えたあとのほうが、実際にエンゲージメント率・リーチ数は伸びていました。
マーケ博士:なるほど。これからの変化が、より楽しみですよね。
たたー:そうですね。これからもっと頑張っていきたいなって思っています。
質問⑥ 今後の目標

マーケ博士:たたーさんの今後の目標とかってありますか?
たたー:目標は、やはりまず0 → 1を達成しただけっていうのも変ですけど、もっと講座生を増やして、集客力をつけていきたい。そのために月1回のデザイン講座を企画してやっていく。もっと欲を言うと、講座生と一緒に仕事をしていけたら良いなっていう目標はあります。
マーケ博士:良いですね。本当に相乗効果がありますよね。生徒の方にまずデザインスキルを付けてもらって、案件獲得っていう次のフェーズが多分つまずくポイントだと思うので、ここらへんはもう本当たたーさんも今案件が来ていると思います。
お仕事を受けるハブみたいな感じで影響力もつけていけば、本当に受講生もWinだし、たたーさんもWinだしみたいな。それで発注する方もWinだしみたいな。すごく良い関係を築けると思うので、これはもうじっくり集客力を増やすとともに、講座生の育成というかサポートを振り切ってやっていただきたいなと思います。
たたー:ありがとうございます。頑張っていきます。
質問⑦ これからの戦略

マーケ博士:今後考えている戦略とか、ここらへんってなにかありますか?
たたー:はい。先ほどから少し言わせていただいているんですが、月1の無料デザイン勉強会をZoomで開催しようと思っています。それもストーリーローンチを真似した感じで、ストーリーズでお知らせしながら。今回はちょうど昨日に初開催したんですけど、4名の方に集まっていただきました。
この300人のフォロワーでも4名も集まってくれるというところでも自信に繋がったので、これを続けていって少し認知を上げていけば、集客にも繋がるかなというところです。あとは今リールを全然上げられていないので、リール動画にどんどん挑戦して、集客・認知を拡大していきたいなと思っています。
マーケ博士:毎月のこの無料勉強会は良いですね。もちろん集客に繋がると思うし、なによりファン化にだいぶ寄与すると思うので、ぜひこれを続けてやっていただきたい。すごく深い価値提供ができると思うので、これは続けてやっていただきたいなというふうに思います。
あとはリールですね。新規集客はやっぱりリールが最も熱いと思うので、次はリールを攻略していけるように力を入れて頑張っていきましょう。
たたー:ありがとうございます。
マーケ博士:あと何か言っておきたいことはありますか?
たたー:月1回の勉強会のほかにも、5日間デザインチャレンジみたいなのを開催したいです。チャレンジローンチって言うんですかね。けっこうデザイン会社がやっているので、2~3番煎じにはなってしまうんですけど。
大きなスクールだとやっぱ頼みづらくても、この人だったら大丈夫そうだなみたいな感じを出しつつ、5日間でなにか1つのデザインを作れるようなチャレンジをしてもらう。そのあとに個別相談からのセールスみたいな感じの導線を考えていて、それにチャレンジしていこうかなと考えております。
マーケ博士:ありがとうございます。けっこう切り口を増やして、さまざま勉強会やローンチも今後は開催していきたい?
たたー:はい、そうです。
マーケ博士:ぜひそちらも、いろいろお手伝いさせていただけたらと思いますので、引き続きよろしくお願いいたします。
視聴者の方へのメッセージ

マーケ博士:それでは本日はたたーさん来ていただきました。本当にありがとうございました。
たたー:ありがとうございました。
マーケ博士:素晴らしい成果で0 → 1達成おめでとうございます。
たたー:ありがとうございます。
マーケ博士:まだまだこれから伸び代だらけだと思いますので、引き続きエバーの構築だったりチャレンジローンチを含めて、もろもろ裏側をサポートさせていただければと思います。よろしくお願いいたします。
たたー:こちらこそよろしくお願いします。
マーケ博士:それでは最後に視聴者の方へのメッセージや宣伝みたいなところがあれば、ぜひよろしくお願いいたします。
たたー:ありがとうございます。現在、
- デザイン初心者さん
- これからデザインを勉強したい方
- 将来デザイナーとして在宅でお仕事をしたいという方
に向けて、デザイン基礎・基本を徹底追及するような講座を運営しております。
案件獲得からなにからなにまで、全力ですべて自分がサポートするという講座となります。今年こそは人生を本気で変えたいと思っているけど、今一歩が踏み出せない方は、まずは無料個別相談会の参加者を常に募集しておりますので応募してみてください。
Instagramのプロフィールかリンクからお申し込みいただくか、直接DMをいただくかでご相談いただければと思っております。今少しでも迷っていたら、もう今すぐにでもDMいただければ、すぐに対応させていただきます。
マーケ博士:ありがとうございます。本当にこれからデザインや在宅でやりたいみたいな需要は、すごく高まってきていると思います。本当にプロからちゃんと学びたいよっていう人は、まずは無料で。個別相談に参加したら特典ももらえるみたいですので。LINE追加いただくか、もしくはInstagramのDMでもどっちでも大丈夫ということです。
ぜひこの動画の概要欄にInstagramのリンク、それから公式LINEを貼っておきますので、この動画の概要欄からチェックしてみてください。また、無料のデザイン勉強会も毎月開催してくださるみたいですので、ぜひこちらもお見逃しなく。デザインを学びたい方、在宅副業で稼いでいきたい方など興味のある方は、ぜひフォローしてみてください。
ということで本日はありがとうございました。
たたー:ありがとうございました。
マーケ博士:視聴者の皆さんも、最後まで見ていただいてありがとうございます。それでは、また!