ひな | インスタ×AIで生活してるアラサー🕊️
人と話すことが苦手だった受講生がインスタで月100万を安定させた秘密が凄すぎた

マーケ博士:今回はInstagram×コンテンツ販売のQMPSSの受講生の、ひなさんに来ていただきました。今日はよろしくお願いいたします。
ひな:よろしくお願いします。
マーケ博士:僕からひなさんの紹介を簡単にさせていただきます。撮影の時点でInstagramのフォロワー数が約3,300名いらっしゃいます。QMPSSには2023年11月頃に入会いただきました。
結論から言うと、実績はインスタ攻略系発信で月10万円 → 月140万円を達成されました。おめでとうございます。今日はよろしくお願いいたします。
ひな:よろしくお願いします。
マーケ博士:それではひなさんからも簡単に自己紹介をお願いいたします。
ひな:ひなともうします。現在はインスタマーケティングについて発信をしていまして、QMPSSの認定講師としても活動しています。本日はよろしくお願いします。
マーケ博士:よろしくお願いいたします。
質問① QMPSSに入会した理由

マーケ博士:なぜQMPSSに入会したのか、理由やきっかけはありますか。
ひな:もともとインスタ攻略の発信をしていて、はじめはアフィリエイト、そして途中からコンテンツ販売を始めました。しかし半年以上、自分で運用していてもなかなか成果が出ませんでした。「このままではまずいな」と思い、講座に入会しました。
いろいろ探した結果マーケ博士にたどり着いて、学ぶのであれば業界ナンバーワンから学びたいと思っていましたので、QMPSSに入会させていただきました。
マーケ博士:ありがとうございます。とても嬉しいです。当時は独学でされていたのですか。
ひな:完全に独学でした。途中で少しだけオンラインサロンにも入りましたが、動画を見て学ぶくらいでしたので、ほぼ独学でした。
マーケ博士:サポートや添削などの直接的な支援は今回のQMPSSに入ってから初めて受けたということですね。
ひな:そのとおりです。
質問② 受講前の収益や悩み

マーケ博士:ひなさんがQMPSSを受ける前は、もともとどれくらいの収益が上がっていたのかと、あとは購入前の具体的な悩みがあればぜひ聞かせてください。
ひな:もともとアフィリエイトをしていたこともあり、月の平均売上は約1万円ほどでした。コンテンツ販売に移行してからは最高で月10万円ほどの売上を単発で上げたのですが、それ以降は収益が続くことはありませんでした。
やるべきことはなんとなくわかっていましたが、なかなか成功するビジョンが見えていなかったことが一番の大きな悩みでした。単発で10万円の売上を上げましたが、それ以上のビジョンがまったく見えず、このままだと事業をスケールさせていくことはできないと感じていました。
完全にマーケティングスキルの不足によって成果が出ていないと気づいていましたが、そこをどう克服していくか悩んでいました。
マーケ博士:アフィリエイトについては、オンラインサロンに入って少し学んだ情報だけで、ほぼ独学に近い形で0 → 1を達成することができたのですか。
ひな:そうですね。オンラインサロンに入ったのもQMPSSに入る1〜2か月前でしたので独学に少しプラスしたという感じですね。
マーケ博士:独学でまずは成果を達成したところが素晴らしいですね。当時の最高10万円の売上というのは、コンテンツ販売の最高額ですか。
ひな:そうです。
マーケ博士:当時は独学でコンテンツ販売もされていたのですか。
ひな:マーケ博士のアカウントを見てから、導線などを片っ端から参考にさせていただきました。同じような導線で進めるべきこともわかっていたのですが、やはり細かいところがまったく参考にできていませんでした。ですのでまったく成果に繋がりませんでした。
マーケ博士:売り方や商品の中身をしっかりと理解し、それを完璧に落とし込むためにQMPSSを選んでいただいたということですね。嬉しいです。当時はインスタの攻略系の発信をしていて、そのアカウントでアフィリエイトも並行しておこなっていたのですか。
ひな:最初はブログで発信をしていました。そこでブログで稼ぐためにはインスタでの集客が重要だというところに繋がり、需要のところでもインスタ攻略全般に移したほうが集客もうまくいくのかなと判断しました。そこから少しずつ移行していった形です。
マーケ博士:なるほど、ありがとうございます。
質問③ 受講後の変化

マーケ博士:実際にQMPSSに入会して、ひなさんがどのような変化を遂げたのかについて、金額も含めて教えていただけると嬉しいです。
ひな:もともと平均で月1万円の売上、単発での最高月収としても10万円程度の売上でしたが、QMPSSに入会させていただいてから現在は平均月80万〜100万円くらいは安定して収益化できています。そして最高で月140万円の売上を達成することができました。
マーケ博士:おめでとうございます。この1年でかなり変わりましたね。
ひな:そうですね。入会してから5か月目で141万円の売上を上げることができました。
マーケ博士:アカウントの売上もかなり変わりましたね。
ひな:そうですね、大きく変わりました。
マーケ博士:当時からすでにフリーランスだったのですか。
ひな:当時からフリーランスでした。収益はあまりなかったものの、フリーランスの道に飛び込みました。
マーケ博士:すごいですね。心理的なハードルは感じなかったのですか。
ひな:もともとストレスが原因で、体調を崩して前職を辞めていました。そういったこともあり、なんとか家で稼いでいきたいというところからフリーランスの道に入っていきました。しかし半年間まったく稼げず、メンタルもまたそこで落ちてしまいました。ここで覚悟を決めて人生を変えたいと決意しました。
マーケ博士:勇気を持って飛び込んだ形ですね。
ひな:一歩を踏み出した感じです。
マーケ博士:そこから約半年でこのような結果となり、一歩踏み出して良かったですね。
ひな:本当に人生が変わりました。
マーケ博士:実際にQMPSSに入会しておこなったことはどのようなものがありますか。
ひな:入会してからはただカリキュラムどおりに進めただけです。答えが用意してあるような感じで、そのとおりに進めていきました。だからこそ入会して1か月強で月30万円の売上を達成することができて、5か月後には月140万円の売上を達成とスピード感を持って進めることができました。
マーケ博士:もともと独学でされていて、インスタのことについても結構わかっている状態だったからこそ、このスピードで結果が出たというのももちろんあると思います。やはり独学だとここまでのスピードで売上を上げるのは難しかったですか。
ひな:絶対できなかったと思います。QMPSSにはどんなに時間をかけてもたどり着けない答えがありました。
マーケ博士:カリキュラムやロードマップどおりに進めていったということですね。
ひな:本当にそのとおりに進めていっただけですね。
質問④ 変化の決め手、良かったところ

マーケ博士:変化の決め手となったものや、実際にQMPSSを受けてみて良かった点やポイントなどがあればぜひ教えてください。
ひな:先ほどカリキュラムどおりに進めてきただけとお伝えしましたが、それを進めていくうえで行動ベースまで落とし込んでアドバイスをもらえたことが良かったです。またわからないことがあると即対応してもらえて、即解決していただける環境が整っていて、その環境のなかで進めることができたことが良かったです。
マーケ博士:ありがとうございます。
ひな:迷うことなく成長し続けられる環境でしたので、私はただひたすらインプットとアウトプットを繰り返すだけで結果がついてくるような状態でした。あとはスキルを身につけて案件を受注できる体制も整っていましたので、実績を身につけつつ、スピード感を持って成果を出していくことができました。
マーケ博士:今までもオンラインサロンなどに入って情報やコンテンツに触れる機会はありましたが、QMPSSはそれに加えてロードマップやコンテンツももちろんあります。迷ったときに直接相談ができる環境がひなさんにとっては良かったということですね。
ひな:そうですね。ここまで素晴らしいサポート体制のある講座はほかにないです。実際に探し、さまざまな講座を見てきたなかでそう感じました。
マーケ博士:QMPSSだけでインスタはもちろんコンテンツ販売の悩みについてもすべて解消できた感じですか。
ひな:まるっと解消できました。
質問⑤ どうやってマネタイズしたか

マーケ博士:実際にひなさんはどのような形でマネタイズしたのか、詳しい内訳について聞いてもいいですか。
ひな:自社商品としてのコンサルティングと、セールス代行の2つの軸でマネタイズをしていきました。自社商品に関してはストーリーローンチやエバーによる成果で、セールス代行はマーケ博士や受講生の講座のセールス代行として入らせていただきました。
入会前は導線設計やローンチの細かい部分まではまったく理解できてない状態で、自己流でおこなっていました。ですので成果もまったくついてきませんでした。しかし本質や細かい部分までこだわって学び、そこを設計・実践していったことで成果に直結しました。
マーケ博士:ひなさんはマーケティングのスキルをQMPSSで身につけつつ、セールス代行も学ばれたんですよね。当時QMPSSのなかでセールスマン育成合宿という企画を無料でおこなっていて、そこに0期生として応募されたんですよね。
ひな:そこに飛び込ませていただきました。
マーケ博士:当時はセールスも身につけたいと思って合宿に入ったのですか。
ひな:人と話すことに苦手意識がありました。まったく喋れなかったのですが、この仕事をしていくうえでセールス力を磨いていったほうが、仕事の可能性や仕事の幅も広がると思っていました。本当にチャンスを与えてくださったと思って参加させていただきました。
マーケ博士:実際にQMPSSでもロードマップ作成会のなかで、認定講師としてセールスの講師を担当していただきました。また3月に実施したおさるさんとのコラボ企画のときも、セールスの部分でお手伝いをしていただきました。
累計で約2.9億円の売上が上がり、個別相談も900件ほど受けることができました。ゼロからの企画でしたが、お客さんにしっかりと価値提供ができるスキルがあったこともあり、成約率も非常に高くて僕らもとても助かっています。
ひな:貴重な機会をいただきありがとうございました。
マーケ博士:今回の140万円の収益の内訳としては、セールス代行の報酬も含まれているのですね。
ひな:そうです。
マーケ博士:セールスもあったり自社商品もあったり、うまく分散して幅広く事業されていますね。今後の方針としては自分が率先して表に立って自分の講座を主催するというより、裏方でサポートしたりセールス代行をおこなう形ですか。
そのあたりのバランスはどのように考えていますか。今後売上の比率はどうしていこうと考えていますか。
ひな:今後はマーケティングスキルをより磨いて、業界のなかでの地位を確立していきたいです。マーケティングスキルをより磨いて、それを仕事に活かせるプロモーターとしての働き方を、今後は新たな軸として考えています。
自分の商品や講座をスケールさせることはあまり考えておらず、今おっしゃったように裏方として活躍していく方向性で進めています。
マーケ博士:プロモーターとはなにかわからない人に簡単に説明すると、コンテンツもしくは影響力を持っていて「こういうことを私は教えられる」けれど、実際
- 商品にして
- そこに価格をつけて
- 導線を構築して
- どうやって売っていくか
そのイメージがあまり湧かない人に向けて、裏方としてサポートをすることです。
- プロモーションのサポート
- 商品設計
- コンセプトの設計
- 提案資料
- LINE構築の導線
このあたりの裏側の部分をまるっとサポートすることがプロモーターの仕事になります。ひなさんはそこを極めるというとこですね。
ひな:マーケティングをQMPSSで学んでから、そちらの部分におもしろさを見出したので、今後はその方向で頑張っていきたいと思います。
マーケ博士:いろいろな人の裏側に入ると、さまざま事例を知ることができるので、マーケティングスキルも飛躍的に上がります。自分の商品でおこなうよりも、ほかの人の商品でおこなったほうが事例も増えますから。そういった部分のスキルアップに関しては、QMPSSで効率的に学んでいくことができます。
今回具体的に頑張ったところや、力を入れて取り組んだポイントがあればぜひ教えてください。
ひな:一言で言うと、苦手なことに挑戦して、自分の可能性を広げていったことです。先ほどお話ししたことと重複してしまうのですが、もともと人と話すことがかなり苦手でした。もはやZoomで対面することも怖いと思ってしまうところもありました。
しかしこのお仕事を続けていく限り、お客様とお話していくことは避けて通れないので、そこを克服するためにあえて苦手なセールスに挑戦していきました。
マーケ博士:インスタの発信は得意だけれど、自分で商品を直接売っていくことが苦手な人は多いですよね。
ひな:多いです。
マーケ博士:影響力のあるインフルエンサーのなかにも、苦手な人は多いです。インスタライブで1対多数は問題ないけれど、1対1は苦手という人もいます。それくらいセールスとなると心理的なハードルが高いということです。
だからこそセールスができる人にとっては非常に大きな需要がありますよね。そこを巻き取ってくれるだけでも1つお仕事がもらえるくらい、セールスのスキルは価値があります。SNSはもちろんSNS以外のところでも大いに活かせるスキルですね。
今回その苦手を克服して、スキルを身につけたことは大きな変化でしたね。
ひな:おっしゃるとおりです。そのおかげで可能性も広がったと感じています。最初は怖いと感じましたが、QMPSSのなかに学ぶ環境が整っていました。自分1人ではぜったい無理だったと思いますが、背中を押してサポートしてくれる講師陣がいてくださったおかげもあって、勇気を持ってチャレンジしていけました。
結果として月140万円の売上を達成することができて、今も月100万円を安定して収益化することができているのは、あのとき勇気を出して挑戦した結果だなと思っています。サポートしてくださった講師陣の皆さんに本当に感謝しています。
マーケ博士:ひなさんには、いつもエバーでセールスやロードマップ作成会を担当していただいています。ひなさんに入っていただいてお客さんの質や満足度も上がりましたし、QMPSSに入会してくれる人の数も増えていきました。そこは僕らとしても感謝しています。
ひな:こちらこそありがとうございます。
マーケ博士:もともと自社商品を作って販売していたけれど、あまり売上が上がっていなかったわけですが、そこはQMPSSに入会して商品設計などもろもろを変更してみて変化はありましたか。
ひな:自己流で作った商品でしたので、商品力のなさをまず痛感しました。講座に入会してからはカリキュラムや添削の体制が充実していましたので、そこでサポートを受けながら進めていった結果、あまり苦戦せずにさくっと商品設計ができました。
- 講座へのスケールの仕方
- 講師への引き上げ
- 組織化
についても学べましたので、私がマーケターとしてコンサル生やロードマップ作成をしていく際にも、その知識が役立っています。それによって感謝されることも増えましたので、長期的な目線で見ても多くのことを学べました。
マーケ博士:商品設計をしっかりおこない、自社商品をブラッシュアップして完成させたことも1つありますし、マーケターとしてのセールス活動にも役立っているということですね。
ひな:おっしゃるとおりです。
マーケ博士:商品設計の全体像もそうですし、僕らの講座運営や組織体制なども学ぶことができています。例えばプロモーターとして自分が教える側になったときにも、その知識が役立ちますね。
あとはマーケ博士のメイン講座で担当していただいているロードマップ作成会ですね。例えば相談者や悩みを抱えている方に対して、質の高いロードマップを作成・提供することで満足度が上がり、購入率の向上にもつながっています。そういった面でも、このスキルが活かされているということですか。
ひな:はい。おっしゃるとおりです。
マーケ博士:ひなさんはセールスの成約率もかなり高いですよね。一般的に個別相談の成約率は20%でもこの単価だと高いほうですけれど、今は30%を超えていますよね。なにかセールスのときに意識していることなどがあれば教えてほしいんですけれど、なにかありますか。
ひなさんなりに「ここのポイントはいつも押さえて、意識してやってます」という部分はありますか。
ひな:ポイントは多々あります。セールスは商品を売る場だと思われがちですが、お客様の人生が変わる場だなと感じています。私も実際に講座に入会するときがそうでした。講座を受講するかどうかの選択のうち、受講しないというのも1つの選択肢ですが、ここが人生の分岐点になると言っても過言ではありません。
お客様が今後の人生レベルで見たときに
- どういう方向性で人生を歩んでいきたいのか
- どういう働き方をしていきたいのか
このあたりにしっかりと寄り添う形でヒアリングをしています。ここはとても意識している部分で、そのうえで提案をさせていただいています。
マーケ博士:必要としていない人にやみくもに提案するのでなく、その人の未来のビジョンをしっかりと聞いたうえで、マッチングする部分を提案することを意識していると。要するに本当の意味で価値提供をするということですね。
お客様にとって必要かどうかを判断するためのヒアリングを、かなり意識されているという形ですか。
ひな:そうですね。商品が必要な方には提案も必要ですし、逆に必要ない方には無理に売りつけることは一切ありません。お客様の目指す方向性をしっかりと見極めたうえで、話を進めるようにしています。
マーケ博士:しっかりとしたイメージを持ったうえで、それに合わせてロードマップを作成しているということですね。講座に入会してからのタスク処理のスピードや、ロードマップを完走するスピードも、イメージができているほうが確実に上がりますよね。
ひな:そうですね。
マーケ博士:「よくわからないけど良さそうだったから買いました」という人と、ひなさんの個別相談やロードマップ作成会をしっかり受けて商品を作成し、商品が売れるまでのイメージが湧いた状態ではじめるのとでは成果の出方がまったく違います。
講座の成果が出ているのは、もちろんカリキュラムやサポートに力を入れていることも大きいですが、入り口のセールスの部分もとても重要です。どのような角度でセールスに取り組んでいくか、どのような意気込みで講座に参加するのかも大切になってきます。
そういった意味でも、ロードマップ作成会を担当されているひなさんの役割は非常に大きいですね。
ひな:責任重大ですね、頑張ります。
マーケ博士:講座の成果も上がっていますので、お互いに非常に良い相乗効果が出ていると感じています。
質問⑥ 働き方や金銭面の変化

マーケ博士:売上が月10万円 → 最高140万円という成果を経て、働き方やお金の使い方など金銭面での変化はありましたか。
ひな:働き方に関しては、ストレスが減ったことが一番大きな変化です。先ほども少し触れましたけれど、ストレスが原因で体調を崩して前職を辞めた経緯もありますので、自分のペースで体調を見ながら働けるようになったことが一番嬉しいですね。
マーケ博士:もともと前職はなにをされていたのですか。
ひな:もともと医療関係の仕事で、病院で働いていました。仕事自体はやりがいがありましたが、給料が一律だったことなどからモチベーションが上がらなくなってしまいました。
マーケ博士:そういったところからメンタルも落ちてしまったということですか。
ひな:そうですね。あとは同僚の方との価値観の違いもありました。本当に少しのずれだったのですが、それが積み重なった結果、ストレスを感じてしまうようになりました。今は同じようなマインドの方やモチベーションの方と仕事ができています。
自分のペースで働けると言いましたけれど、楽しくてずっと仕事をしている状態です。過去の自分から見たら、考えられないような状態で働くことができています。また、仕事の時間が自分で融通を利かせることができますので、健康のために睡眠時間をしっかりと確保できるようになりました。あとはジムで運動してストレス解消にも繋がっています。
前職では絶対にできなかったことも優先させられるようになって、心に余裕が持てるようになりました。金銭面で言いますと、親への仕送りが前よりも多くできるようになったことです。それが一番嬉しいことですね。
マーケ博士:もはやこの働き方で実際にストレスを感じることなく、健康に暮らしていることも1つの親孝行になっていますね。
ひな:そうですね。それも親孝行に繋がっています。
マーケ博士:仕送りもこれまでは給料が固定ということもあり、余裕がなくて十分にできませんでした。けれど今は当時の数倍の金額をひと月で稼げるようになって、仕送りもできるようになったということですね。
ひな:プレゼントもできるようになりましたので、それが私も嬉しいです。
マーケ博士:満足のいく親孝行ができるようになったのですね。
質問⑦ 今後の目標

マーケ博士:ひなさんの今後の目標はありますか。
ひな:先ほども少し触れましたが、今はマーケティングスキルとセールス力を身につけたことで、売上もかなり上げられるようになりました。ですが若干クライアントワーク要素が多く、労働型になってしまっている状態で、月150万円ほどの売上で頭打ちが来ていると感じています。
ですので今後より売上を上げていくために、マーケティングスキルをさらに磨き、プロモーターとしての働き方を実現していきたいと思っています。
マーケ博士:セールスという軸はすでに1つある状態で今後はプロモーターとして裏方に入り、プロモーションの設計などをおこなうということですね。ほかに発信関係で考えていることはありますか。
ひな:現在はInstagramをメインに発信していますが、横展開をしていくことも考えています。YouTubeなどほかの媒体での発信をはじめることで、より集客数を担保してそこでの売上の最大化もしていきたいと考えています。
マーケ博士:なるほど。今後の取り組みとして、YouTubeなどのチャレンジしていない媒体での発信にも挑戦していくということですね。
ひな:そのように考えています。
マーケ博士:引き続きその辺もサポートさせていただきます。
ひな:よろしくお願いします。
視聴者へのメッセージ

マーケ博士:今回はひなさんに来ていただきまして、本当にありがとうございます。
ひな:こちらこそありがとうございます。
マーケ博士:最後に視聴者の方へメッセージや宣伝がありましたらぜひお願いいたします。
ひな:私は強みも実績もなく、インスタマーケティングもまったくの未経験という状態からスタートしました。「強みがない」「何ものでもない」と感じている方にとって、私のやってきたことが少しでも可能性になるのではないかと思っています。
「可能性」と言わずに、行動さえ起こせば月100万円以上の売上も十分に達成できます。「強みがない」というのは、言い訳でしかなかったと私も強く感じていて、結局「やるか」「やらないか」だけのことです。覚悟を決めて行動すれば、今後の人生は大きく変わっていくと確信しています。
- 今後の人生を変えていきたい
- インスタを仕事にしていきたい
- 強みはまったくないけれど一生もののスキルであるマーケティングスキルを身につけて、自分の力で稼いでいきたい
- 強い思いがある
そういった方たちはぜひ一緒に頑張りましょう。
実践すれば変わることができる環境は整っています。本気で頑張りたい方は、期間限定で無料の個別勉強会を実施しています。公式LINEから申し込みしてください。あと登録者限定で17大特典も用意しています。インスタで人生を変えたいという人はぜひ一度お話しできればと思っています。
マーケ博士:「これからインスタに挑戦したい」「まだやっていないけれどチャレンジしたい」という方が独学ではじめると、最初から方向性を間違えてしまいます。そこをしっかり正して、進む方向性を一緒に決めていく個別相談会を、期間限定で無料でおこなっています。
ひなさんに直接相談したい方はひなさんの公式LINEを概要欄のリンクに貼っておきます。Instagramのリンクも合わせて貼っておきますので、ぜひチェックしてみてください。本日はありがとうございました。
ひな:こちらこそありがとうございました。
マーケ博士:視聴者の皆さんも最後まで見ていただき、ありがとうございました。それではまた。