受講生名

心理カウンセラー舞島 守/「離婚せず・戦わず」モラハラ卒業のプロ

メディア

モラハラ夫対策の講座を立ち上げゼロから月800万の売上を達成した受講生との対談が有益すぎた

マーケ博士:今回はInstagram×コンテンツ販売のQMPSS受講生の守さんに来ていただきました。今日はよろしくお願いいたします。

守:よろしくお願いします。

マーケ博士:まずは僕のほうから守さんの紹介をさせていただきます。撮影時点でInstagramのフォロワーが約1.6万人いらっしゃいまして、QMPSSには昨年9月の約1年前くらいにご入会いただきました。

それから

  • セミナーの資料
  • ローンチ動画
  • 販売導線の設計
  • バックエンド商品の作成
  • マーケティング

全般をお手伝いさせていただきました。

実績のほうが結論から言うと、0から夫婦関係の講座で、月800万円の売上を達成されました。本当におめでとうございます。それでは早速守さんからも簡単に自己紹介をお願いいたします。

守:心理カウンセラーの前島守と申します。ジャンルとしては夫婦関係をやっております。そして発信内容としては、特にモラハラ夫対策ということでやっております。

自由と平和を手に入れるということで、離婚せずに戦わずモラハラ夫からの卒業、そして他人に左右されない自分の軸を手に入れましょうということで発信しております。

マーケ博士:今日はよろしくお願いいたします。

守:よろしくお願いします。

質問① QMPSSに入ったきっかけ

マーケ博士:早速聞いていきたいんですけど、守さんはなぜQMPSSの講座に入ろうと思ったのか、きっかけや理由などはありますか?

守:マーケティングの仕方とか、実際に自分の講座をどう売っていけば良いのかが、まったくわからない状態だったんですね。QMPSSさんに入れば、その悩みとかがすべて、この講座に入れば手に入るっていうふうに思ったからです。

頑張ってInstagramのフォロワーだけは伸ばしていて、1万人以上を超えてはいました。そのInstagramを通じて、自分の講座をただ知ってもらうだけじゃなくて、

  • どのように見せていくことによってより多くのママさんたちの心に響くのか
  • 講座を受講することによって、私の人生も変わりそうだなと感じてもらえるのか
  • どうしたらより多くのママさんに笑顔になってもらえるのか

その正解がこのQMPSSにはすべてあると思って受講することにしました。

マーケ博士:もともとフォロワーさんがいて、商品も持っていたけども、その広げ方の部分が当時の課題だったというところですね。どこでQMPSSを知っていただけましたか?

守:『おさるさん』のYouTubeを見ていたら、マーケ博士さんが出てきました。マーケ博士さんのInstagramにかける仕事の熱い想いというか、すごい高い精度でやっていらっしゃるんだなって思って、それでビビってですね。そこからめちゃめちゃ見るようになりました。

マーケ博士:なるほど。最初のきっかけは、おさるさんのYouTube対談ですね。ゲストとして出させてもらったときに知っていただいたと。

そこからInstagramを普段からチェックしていただくようになって、どこかのタイミングで入っていただいた感じですか?

守:そうです。そこからすぐですね。

マーケ博士:すぐ入っていただいたんですね。ありがとうございます。

質問② 受講前の収益と当時の悩み

マーケ博士:今回僕らのQMPSSの講座を受けていただいたんですけども、受ける前の収益っていうところと、あとは当時の具体的なお悩みについてお聞かせください。

守:受ける前は、ただただ何者でもない僕が発言力を強めるために、フォロワーさんの数だけを追いかけていた時期があります。それで1万人を超えていったりもしたんですけども、それが何か収入に結びついたかというと、一切なくて。

収入としては0円の状態だったんですね。下手なマーケティングとかをして、下手なリリースをしたくないっていうのが自分のなかにありまして。

せっかく信頼関係を積み上げてきたフォロワーさんたちの信頼を、下手なリリースすることによって失っちゃうっていう思い込みがあったので、しっかりとした流れを持っている方の下でやりたいなと思っていました。

マーケ博士:これまでずっと信頼を積み上げてきたのでリリースすれば売れるは売れるんだけども、それで信頼を削っちゃったり今まで積み上げてきたものが失敗に終わっちゃったりとかすると、もったいないなということですね。

もう絶対に成功させたいという強い思いがあったと。あとはどういうところがありますか?

守:マーケティングがわからなかったんですね。フォロワーさんを伸ばす方法だけは何となくわかってはいたんですけども、そこからの販売導線がまったくわからないんです。

マーケ博士:後ろの部分のマーケティングは、実際に習わないで独学でやってもなかなか成果を最大化するのは難しいため、学んでいただいたということですね。1万人フォロワーって相当すごいと思うんですけども、ここは独学でやっていったんですか?

守:僕は独学でやるのが大嫌いで、正解が知りたい人なんですね。最短最速で絶対行きたいっていうタイプで、そこは別のコンサルタントさんにお願いして習っておりました。

マーケ博士:なるほど。フォロワーさんの価値提供の仕方とか、発信の部分で信頼を積み上げてフォロワーが増えてきて、今回そのタイミングで僕らの講座に入って、後ろのマーケティングの部分や商品設計とか販売の部分を主に学んでいただいた形ですね。

守:そうですね。

質問③ 受講後の変化

マーケ博士:今回QMPSSに入ってみて、変化の部分ではどういったことがありますか?

守:変化の部分では、今までは収入が0だったんですけども、月商800万円を超えることができました。

マーケ博士:素晴らしい。

守:ありがとうございます。おかげさまで。

マーケ博士:初めてのローンチで800万円いくって、本当に素晴らしいですね。守さんのこれまでの発信での日々の悩み解決とか、価値提供とかもずっと多分されてこられたと思うので、そういったものの影響ですよね。

小手先のローンチを一つ頑張ったからって、この結果はほぼ出ないと思うので。やっぱり日々の積み上げというところが、この結果に結びついているんだなと思います。

あくまでストーリーローンチは成果を最大化する手法の一つとしてあるんですけども、それは日々の価値提供ができている前提で、その上で最大化するっていうことですので。やっぱりそこがないと絶対に無理だよというところですね。

今回僕らのストーリーローンチだけでこんだけ売り上がりましたじゃなくて、日々の価値提供があって信頼段階が積み重ねてきた結果、この売上が出たよというところになります。

ただストーリーローンチやったから、これが出るっていうふうには勘違いしてほしくないですね。そこら辺の変化でいうと、金額面ではもちろん大きく変化したと思うんですけども、これまでの価値提供の部分が相当頑張られてきたんじゃないかなと予測できます。

普段の運用とかで意識しているポイントとか、リールとかライブとかやっていましたか?

守:マーケ博士さんの講座で何を習ったかというと、ストーリーローンチの前に「日々の価値提供がすべてだよ」と習ってきたので。ストーリーローンチの前が、めちゃめちゃこだわって学んだ部分です。

マーケ博士:ストーリーローンチはあくまで型があって、それを当てはめながら加工していくようなやり方ですので、そこの価値提供のところを頑張ったと。インスタライブとかもやっているんですか?

守:インスタライブもかなりやっています。

マーケ博士:実際にユーザーからのこういう悩みがあるんですっていう相談に乗っているみたいな?

守:はい。しかもそのインスタライブも何かっていうと、マーケ博士さんの型があったので、それをそのまま丸々やっているだけです。

マーケ博士:参考にしていただいて嬉しいですね。僕のライブの構成のやつですよね。

守:そうです。

マーケ博士:実際その反応は良かったですか?

守:良かったです。

マーケ博士:素晴らしいですね。ライブでエンゲージメント上げたり、普段の価値提供をして信頼残高を貯めてきたというところですね。外部の拡散とか新規フォロワーを獲得するっていう面では、リールが今は強めているところですか?

守:実は僕のなかでは二本柱って思っていて、リールでより多くの人に拡散して僕を知ってもらう。そして文章の投稿で僕の深い想いとか、もうちょっと深いレベルのところでズバーンと心に響かしていき、そしてより濃いファンになってもらおうかなっていう。さらに興味を持った方がライブっていう、三段構えみたいな形でやっております。

マーケ博士:それは一番使い方として良いですよね。僕もそれでリールはあくまで広めにとって、フィールド投稿はけっこう詳しいコンテンツ販売の内容とかについて見てくれる人は見てくれたら良いなっていう感じで。

そのあとにライブがあって、ライブで教育したりとかファン化のところを頑張っていって。最後にLINE登録してくれて、さらなる価値提供が特典としてあるみたいなイメージですので、三段構えというか。

守さんの場合は、LINE登録は四段構えみたいな感じですね。そこら辺の導線もすごく似ていますね。

守:すべてマーケ博士さんから習ったことです。

マーケ博士:ジャンル違いますけども、完璧にここをトレースしていただいたっていうところですね。

守:丸パクリです。

質問④ 変化の決め手と講座の利点

マーケ博士:今回この変化の決め手となったものだったり、実際QMPSSに入ってみて良かったポイントがあったら、ぜひシェアしてほしいです。

守:僕がこだわっていた部分でもあるんですけど、3つあります。

1個目は既にQMPSSで実績を出している方たちがいるので、それをただ自分のバージョンに当てはめるだけでOKだったことです。すごい楽って言ったら変なんですけども、そのまま当てはめるだけっていうのが1個目ですごく良かったです。

2つ目はちょっと似ているんですけども、既に正解がそこにあるから。正しい道筋とか正しい方法があるんで、それを自分も同じようにやるだけで、簡単でしたね。

3つ目は、本当にマーケティングがまったくわからなくて。サラリーマンと起業ってまったく違うジャンルなんで、起業初心者の僕でもできる内容にカリキュラムがなっていたんで、本当に良かったです。

マーケ博士:最初はもう真似しましょうねっていう、成功している事例がいっぱいあるんで、成果報告とかもいっぱいあるじゃないですか。

特に自分の近いジャンルとかもそうだし、僕らの実際に出しているフレームワーク・テンプレート・参考例とかもあるので、これもそのまま真似しようよっていうのが今回一番良かったところということですね。

講座のなかでも正解があったから、それをそのまま横展開して、自分のジャンルにもちろん当てはめて、そこを加工して頂いたというところ。だから最初は守破離ですよね。

守:まさにそうです。

マーケ博士:オリジナリティはこれから出していくので、次回のローンチとかは今回の反省点で型どおりにやったと思うので、それを自分のアレンジともうちょっと加えたりとかしていくというやり方が一番良いです。

最初はむしろ変にアレンジしすぎないというやり方が、一番成功の確率は高いと思います。僕らも実際に実績者が数百人のレベルで出ているので、それで最適解をカリキュラムに落とし込んでいる形ですので、だからそのままやって頂いたら結果が出ますよという講座になっています。

そこはそういう風なイメージで講座の設計もこれまでやってきたので。本当にそのとおりやって結果が出たというのは、改めてこの講座の再現性を証明して頂いたなというところで、すごく嬉しいです。

質問⑤ マネタイズの方法

マーケ博士:今回初めてのローンチだったと思うんですけども、どういった形でマネタイズしていったのか少し聞いてもいいでしょうか?

守:これも僕はまったくの初心者でやり方がわからなかったので、型どおりというか日々の投稿を頑張りました。24時間の限定ストーリーというか日々のストーリーで、無料のセミナーがありますよという告知とかを14日間していきました。

そこから興味を持った方がLINE公式の方に登録してもらって、無料セミナーを開催してさらに興味を持った方に個別相談をしました。そこで初めて講座の案内をしていきました。

マーケ博士:ここは本当に流れどおりやっていただきました。守さんの場合は影響力もあったので、ストーリーローンチしてそのまま直個別というパターンもあるんですけども、今回セミナーはちゃんとやったというところですね。セミナーは初めてですか?

守:初めてでした。

マーケ博士:実際にやってみた感想はどうですか?

守:一発目はめちゃめちゃ緊張したんですけども、スライドも話す内容も整えてくださっていたので、そのとおりにやっただけです。全然緊張せずに逆に乗ってきました。

マーケ博士:確かに。だんだん慣れてくるとセミナーも楽しくなりますよね。だいたい2時間とかやるんですか?

守:2時間です。

マーケ博士:2時間セミナーをやって、さらに個別で悩みを持って相談したいよとか、個別にも申し込んでくださいという感じですね。3日間のセミナーですか?

守:7日間のセミナーです。

マーケ博士:7日間もセミナー頑張ったわけですね。7日連続?

守:7日連続です。

マーケ博士:体力的にもけっこう厳しかったと思うんですけど、やり切っていただいて。

守:参加してくださったのが70〜80名くらい。さらに個別のほうに参加してくださったのが60~70名くらい。

マーケ博士:すごいですね。この移行率めちゃめちゃすごいですよ。8割くらい個別に来てくれているイメージですよね。ほんとセミナーの質がものすごく良かったと。じゃなきゃこの数値は絶対に出ないです。

半分とかでもすごく良い数字なんですけど、8割とかはなかなかレアなケースですね。そこから個別で興味ある人だけ講座のご案内もして、実際に今回は売上が800万円いったと。

守:そうですね。

マーケ博士:このローンチでセミナーの資料作成とか、いろいろ大変なこと多分あったと思うんですけども、大変だったところや具体的に頑張ったところはありますか?

守:日々の投稿がめちゃめちゃ大事なんだよと。頻度はあると思うんですけども、ストーリーのほうもめちゃめちゃ価値提供を気にして、いかに濃いファンになってもらえるかっていうのを頑張った部分ですね。

あともう一個あって、その無料セミナー。無料セミナーに参加してくれた人に、僕の有料の講座と同じレベルの価値提供を心がけました。無料セミナーの内容を、それを元に有料を作成したりとか、セミナー参加してくれた方への豪華10大特典っていうのを作成したりしました。

マーケ博士:素晴らしい価値提供ですね。ここで今ポイントなのが、有料講座と同じレベルの価値提供をしようっていうところです。これくらい売り上げている人とか、本当に成功している人って、絶対ここをやっているんですよね。

ここを出し惜しみしていないというか、なんか有料の内容をここに入れちゃったら有料買われなくなっちゃうんじゃないかなと思う人って、やっぱいると思うんですよ。僕も当初は思っていたんですけども、そうじゃなくて。むしろガンガン出していったほうが良いと。

無料でどんどん情報を出していって、逆にそういう人って有料買うのって言うと、無料で問題とか悩みが解決できたらそれはそれで別に良いじゃないですか。最短で結果を手に入れたいとか、ちゃんと教わりながら解決していきたいよっていう人は、有料買えば良いっていうだけですので。

無料で出し惜しみをしちゃうと、そういった本来買う人とかも、取りこぼしちゃっている可能性が高いです。無料の価値提供っていうところが、もうほんとすべてというところですね。

普段の投稿や無料のセミナーとか無料での価値提供っていうところを、普段からいかにできているかっていうところが、結果的に最終の売上に繋がってくると。守さんの場合は、特典もセミナーも含めて、普段のリール投稿・フィード投稿などすべてにおいてこの価値提供っていうところを全力で頑張っていただいたんですね。

商品はもともとあったんですか?

守:商品の一部はもともとありました。

マーケ博士:一部あったものを、さらにこの講座に入ってからブラッシュアップしていたっていう感じかと思います。ここら辺は実際やってみてどうでしたか?

守:僕はマーケティングがわかっていなかったので、自分本位な講座だった部分もあるんですけども、そこでさらに学んだのは「顧客の理想の状態」「どうゴールに導きたいか」そのゴールから考えていく商品設計っていうのを学ばせていただきました。

悩んでいる人をどういうふうな状態に導きたいのかというゴール設定をして、そのために何が必要なの?何をすれば解決するの?それをただ単にカリキュラムに落とし込んでいくだけで、顧客に成果が出てくる。そういうシンプルかつ本質的な商品設計というのを学ばせていただきました。

マーケ博士:商品コンセプトの部分が一番大きかったんですかね?

守:大きかったです。

マーケ博士:どういう手段で、どういった状態に変化させるのかを明確にして、その手段の部分がまさに商品の設計になっていたので。そのカリキュラムだったりフレームワークとか実践を一個ずつやってもらって、添削とかも受けて、大変な作業だったと思います。

すごく自分自身の商品の理解も深まりますし、それをやることによって、より良い商品であったり悩みを解決できる商品になっていったんじゃないかなというふうに思います。

ここも本当にもともと持っていた商品でいっても、多分売れたとは思うんですけど、満足度っていう観点とかで見ると絶対的に大変だったけどやって良かったところかなと思っております。

質問⑥ 働き方や金銭面などの変化

マーケ博士:成果が出てからの働き方・金銭面・生活面での変化とかってありましたか?

守:僕の場合で一番大きかったのは、毎日のように受講生さんたちから、喜びの成果報告をいただけるんですよ。報告を聞くのがニヤニヤして嬉しくてしょうがないですね。毎日仕事が楽しくてしょうがないっていう状況になっています。ありがとうございます。

マーケ博士:ちゃんと商品設計をして、サポートも頑張っていただいているんで、商品を買ってくださる方の悩みが深いんですよね。

モラハラ夫とかに悩む女性がターゲットの商品になってくるので、それを解消するだけでその方も本当に人生明るくなるので、本当に深い悩みの方が多分来ると思います。そういう方も本当に講座を通してどんどん変化していって、夫との関係性が良くなったり悩みが解消したりして、それは嬉しいですよね。

人生が変わる人が多く出てきて、自分の仕事にもやりがいが今ある状態ですね。自分の稼いだ金額以上に嬉しいところですよね。

質問⑦ 今後の目標

マーケ博士:今後の目標とかってあったりしますか?

守:今は受講生さんは19名なんですけども、年間100名のママさんの人生を変えたいなということでやっています。

そのためにInstagramで今の受講生さんの成果をアップし続けて「どうなのかな、私も変われるのかな?」と思っているフォロワーさんたちに、一歩踏み出そうかなと思われるように、頑張っていきたいと思っています。

マーケ博士:一応、ジャンルで言うと恋愛ですか?

守:人間関係ですね。

マーケ博士:そっちですね。人間関係のジャンルとかって、成果報告とかを表に出している人があんまりいないと思います。しかもこういった深い悩みを解決できる講座ってなると、守さんの講座に悩みを抱えている人が殺到するんじゃないかなと予測できますよね。

ぜひ今まで以上に年間100名という目標も言っていただきましたけども、多くの人の人生を変えられる講座になっているので、悩んでいる人にはもっとこの講座を手に取ってほしいですね。発信のほうも影響力というところも引き続き高めていって、頑張っていきましょう。

守:はい。

質問⑧ これからの戦略

マーケ博士:これからの戦略、戦い方の部分で何か考えていることはありますか?

守:年間100名という目標がありますので、100名全員にフルコミットできるような仕組みを作っていきたいなというふうに考えています。そのためにもマーケ博士さんとか既にやっているエバーという設計を、自分も導入していこうというふうに考えております。

マーケ博士:今回初めてのローンチで一旦落ち着いたので、ここからはエバーグリーンローンチの、いつでも入会者を受け入れられるような仕組みっていうのを一緒に整えていけたら良いですね。

エバーグリーンの良いところって、もちろん売上が継続的に立つっていう販売者側の視点もあるんですけども、悩んでいる人の視点から考えてもすごく良くてですね。例えばインスタライブを見に行きました。

インスタライブを見て自分の悩みを解消してくれそうってなったら、すぐにそこからLINE登録して特典を受け取って個別相談やその場でも入会してくれたり、それくらいすぐ解決したい人って絶対いるじゃないですか。

特にこういった問題ってすぐ解決したい。1日でも早く解決したいっていう人が多いと思うので、このモデルは絶対エバーをやったほうが良いと思うので、ぜひいち早く構築していけたら良いですね。

売上ももちろん最大化するし、悩んでいる人をすぐに救えるっていう観点でもすごく良いと思うので、これはもういち早くやっていきましょう。

守:はい。

視聴者へのメッセージと宣伝

マーケ博士:それでは本日は守さんに来ていただきました。本当にありがとうございます。

守:ありがとうございました。

マーケ博士:本当に素晴らしい成果を出していただいて、僕も、ほっとしているというような感じです。最後に視聴者の方へのメッセージと宣伝があれば、よろしくお願いいたします。

守:今回結果が出たのは、全部マーケ博士さんのおかげだって僕は思っていて、本当にありがたいです。

起業で必要なノウハウとサラリーマン時代に必要なノウハウ、これまったく違うジャンルですので、いくらサラリーマンで成功していたとしても起業に飛び込んだ僕は丸腰というか何もわかんなかった。そこから0 → 1を達成するためには、やっぱり誰かの力、プロの力が必要だったんですね。

そして月商800万円を超えたのも、再現性にこだわったテンプレートがあったおかげだと思っています。言われたことをそのとおりに一個ずつやっただけで、お客さんに提供していくにあたってのマーケティングの答えは、ここにすべてありました。

これから起業してやっていきたいという人も、そして月商100万円を超えたいという人もQMPSSさんをめちゃめちゃおすすめしたいという風に僕は思っている次第でございます。

マーケ博士:めちゃめちゃ嬉しいですね。もう決して僕らの講座がすべてではないと思いますけど、そう言っていただいて本当に嬉しいです。日々の価値提供を頑張っているし、守さんはそういった想いがお客さんにも絶対伝わっていると思うので、今後も安定して売上も上がっていけるんじゃないかと感じています。

サポートのほうももちろん、これからも頑張っていきますので、引き続きお願いいたします。

守:お願いします。

マーケ博士:それでは本日は守さんに来ていただきまして、本当にありがとうございます。視聴者の皆さんも最後まで見ていただき、ありがとうございました。それではまた!