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【例文あり】関係代名詞が省略できるのは目的格のとき!例外や理由も紹介

「関係代名詞が省略されるのってどんなとき?」
「関係代名詞が抜けてしまうと途端に意味が取れなくなる」
「だんだん関係代名詞自体がわからなくなってきた」

「関係代名詞が省略されている」とは、本来は関係代名詞が入る形の文を、読みやすく短くするために省いた状態のことです。

正直なところ、名前は知っているものの使い方やどんな文法なのか理解できていない人がほとんどではないでしょうか?

関係代名詞は、なぜ省略できるのかという理由も含めて理解すれば、決して難しくありません。まずはどのようなものか理解し、自分のものにしていきましょう。

この記事では、

をまるっと解説していきます。

イングリッシュ おさる

僕は留学せずに3ヶ月で英会話を取得。さらに2ヶ月で英検1級も取得しています!

さらに英語の講師として数多くの生徒に教えてきているので、きっと文法につまづいている人に役立つはずです。ぜひ参考にしてください。

おさるさん 執筆者情報

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目次

【基本】関係代名詞が省略できるのは目的格のとき

関係代名詞が省略できる基本のケースは、目的格に当たるときです。

目的格かどうかを見分ける一番簡単な方法は、関係代名詞の後ろを見ること。

主語と動詞がそろっている=目的格
→省略できることが多い

主語が足りない=主格
→省略できない

もっと簡単に言えば、目的語が関係代名詞に置き換わっている場合、省略できます。

イングリッシュ おさる

目的格というのは文法用語なので名前は覚えなくても構いません。目的語が関係代名詞に変わっている場合と理解すれば十分です。

細かくいうと、さらに2つのケースに分かれます。

  1. 動詞の目的語になるケース
  2. 前置詞の目的語になるケース

それぞれ詳しく解説します。

動詞の目的語になるケース

動詞の後ろに来ている名詞が関係代名詞になっている場合、省略できます。

The T-shirt (which) she bought is cute!(そのTシャツ、彼女が買ったものなんだけど、かわいいよね!)

という文は以下の2つから成り立ちます。

The T-shirt is cute.
She bought the T-shirt.

この文では the T-shirt という単語が重複しているため、元の文章の目的語を関係代名詞に変えて1つにまとめています。

前置詞の目的語になるケース

前置詞の後についていた名詞が関係代名詞になった場合も省略できます。

This is the hospital.
I was born in the hospital.

という2つの文を「この病院、私が産まれたところなんだよね!」と1つにまとめてみましょう。説明したい名詞の直後に関係代名詞をつけて、

This is the hospital (which) I was born in.

とくっつけられます。

イングリッシュ おさる

この which は省略可能です。

少し応用になりますが、前置詞が前に来た場合は関係代名詞を省略することはできません

This is the hospital in which I was born.

の which は外せないということです。

関係代名詞の省略ができる・できない理由

それでは、なぜ関係代名詞が省略できたりできなかったりするのか、説明していきましょう。

  1. 目的格の関係代名詞が省略できる理由
  2. 主格の関係代名詞が省略できない理由

理由をおさえることで、文法がより深く理解できます。

目的格の関係代名詞が省略できる理由

英語では、動詞があると「何を?」「誰を?」といった相手(目的語)が必要になることがあります。

This is the pen which I bought yesterday.(これは私が昨日買ったペンだ)

という文では、bought の目的語が which です。では、関係代名詞を省略してみましょう。

This is the pen I bought yesterday.

この文では、bought の後ろに本来必要な目的語がありません。「何を買ったのか?」が文の中に見当たらない状態です。

しかし、直前に the pen という名詞があるため、「bought の目的語はこの the pen だ」と読み手が自然に補うことができます。

このように、関係代名詞が目的語になっていて、省略しても意味がはっきり分かる場合は、関係代名詞を省略できます。

主格の関係代名詞が省略できない理由

次に、主格の関係代名詞の例を考えてみましょう。

He has a son who lives in Tokyo. (彼は東京に住んでいる息子がいる)

この文の who を省略すると、以下の文になります。

He has a son lives in Tokyo.

この文は、名詞の後ろに動詞がくるという基本ルールが守られています。結果として、「lives」が He につくのか、a son につくのか判別できません

イングリッシュ おさる

何が省略されたのかわからなくなってしまうから、主格の関係代名詞は省略できないというわけですね。

関係代名詞の省略の見つける3つの方法を例文付きで解説

ここからは、関係代名詞の省略を見抜くためのポイントを説明します。省略かなと意識するためのシグナルは3つ。

  1. 動詞のあとに目的語が見当たらない
  2. 動詞が2つ以上あって目的語が欠けている
  3. 前置詞の後ろに名詞がない

確実な方法は1つ目ですが、他のきっかけで気づくのでも構いません。

どれかに気づけたら、関係代名詞が省略されていないか文の構造を確認してみましょう。

1. 動詞のあとに目的語が見当たらない

関係代名詞の省略に気づくポイントとして「動詞のあとに目的語が見当たらないか」があります。

イングリッシュ おさる

英語では、動詞によって「何を?」「誰を?」という相手(目的語)が必要となります。

もし動詞があるのに、その相手が文の後ろに見当たらない場合は、関係代名詞が省略されている可能性が高いです。

Poverty is an important issue our country is discussing.(貧困は、私たちの国で議論中の重要な問題だ)

この文では、is discussing という動詞がありますが、「何を議論しているのか?」という目的語が後ろに見当たりません。

そこで前を見ると、issue という名詞があります。

この issue を is discussing の目的語として当てはめると、文の意味が自然につながります。

このように、動詞の目的語が文の後ろに見当たらず、前に出てきた名詞を当てはめると意味が通る場合は、関係代名詞が省略されていると判断できます。

なお、このような文は、結果として「名詞+名詞+動詞」の形に見えることが多く、それが省略に気づくきっかけになることもあります。

2. 動詞が2つ以上あって目的語がかけている

1文の中で動詞が2つ以上あり、さらに目的語が欠けていることに気づいた場合も、関係代名詞の省略を疑いましょう。

接続詞がないにもかかわらず、動詞が1文で何個も出てくる場合、関係代名詞が省略されているかもしれません。

The book I borrowed from her is out of print. (私が彼女に借りた本は絶版だ)

という文章は、borrowed と is が動詞です。そこで動詞の後ろを見てみると borrowed の後ろの目的語が欠けているので、関係代名詞の省略を疑えます。

3. 前置詞の後ろに名詞がない

前置詞で文が終わっている場合、名詞がどこかに消えているサイン。前の名詞を補うと意味がつながる場合は、関係代名詞が省略されている可能性があります。

The man I spoke to lives in the US. (私が話しかけた男性はアメリカに住んでいる)

という文章は、spoke to の後ろの名詞がかけています。ちなみに、後ろの lives が原形ではないので、不定詞の to でもありません。

そこで、to の後ろに the man を補ってみると意味が通じます。さらに、the man lives in the US で文が成立していることから、これは関係代名詞の省略だと気づけます。

【復習】関係代名詞とは?イメージで解説

関係代名詞のそもそものルールがあやふやで、うまく理解できていない人がいるかもしれません。

そこで、関係代名詞とはなにか、またどうやって文を作ればいいのか解説します。

関係代名詞は長くなった形容詞

関係代名詞を簡単に一言で説明すれば、形容詞と同じものです。

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a blue pen の blue と役割は変わりません!

関係代名詞を難しく感じてしまうのは、その形容詞が長くなってしまって意味が取りにくくなるためです。

I have a son who lives in Tokyo.(私は東京に住んでいる息子がいる)

という文章では a son という名詞を「who lives in Tokyo」が説明しています。

名詞を説明するのが形容詞の役割なので、「東京に住んでいる」の部分は形容詞と変わりません。ただ、この形容詞の部分が長いから、難しそうに見えるだけです。

a blue pen の blue は、一言で「青い」と意味を持ちます。しかし「東京に住んでいる」というのを表現するぴったりな形容詞はありません。

そのため、仕方なく関係代名詞を使って長く説明しています。

イメージで説明するならば、前に出てきた人やものをつまみ上げて、説明を加える意識を持つとわかりやすくなります。

名詞にフォーカスを当てて、説明を付け足す形容詞のようなものが、関係代名詞です。

関係代名詞の文の作り方

それでは、関係代名詞の作り方を紹介します。

I have a son. (私は息子がいます)
He lives in Tokyo.(彼は東京に住んでいます)

という2つの文を考えてみましょう。 a son と he は同じ人です。どうせ同じ人ならばかぶっているところを消して、1文にしてしまおうというのが関係代名詞です。

この場合は He を消して、

I have a son who lives in Tokyo.

とすれば関係代名詞を使った文の出来上がり。今回は who に入れ替えましたが、場合により使う表現が変わります。

こちらは「関係代名詞の種類と使い分け」の章で解説するので、とりあえず同じものを消して関係代名詞に変えればいいと理解しておいてください。

関係代名詞を作るステップをまとめれば、以下の2つだけです。

関係代名詞を作るステップ
  1. かぶっている人・ものを消して関係代名詞に変える
  2. 関係代名詞にした文を説明する名詞のすぐ後ろにくっつける

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関係代名詞の種類と使い分け

それではどのように関係代名詞を使い分けるのか表にして紹介します。

先行詞/格主格所有格目的格
whowhosewho/whom
物(人以外)whichwhosewhich
人と物両方使えるthatthat

文法用語がたくさん出てくるので整理しておきましょう。

関係代名詞の文法用語

・主格 :主語の穴を埋めるもの
・目的格:目的語の穴を埋めるもの
・所有格:直後に名詞を置いて説明を加えるもの
・先行詞:関係代名詞より先に来て説明される名詞

イングリッシュ おさる

「主格」などはただの文法用語なので、その内容だけ覚えておけば大丈夫です!

なお、人を先行詞にする目的格は、who と whom があります。現代英語ではフォーマルな場をのぞいて who を使うケースが多いです。

関係代名詞の that は、先行詞が人でも物でも使えます。英会話でどの関係代名詞を使うか悩んだ場合は「that」を選べば間違いありません。

実は、ネイティブは that を使うケースが圧倒的に多いからです。

イングリッシュ おさる

無理して which や who を使う必要はありません!

ただし、所有格の場合は必ず whose を使うので覚えておきましょう。

前置詞を伴う関係代名詞の文の作り方

前置詞の目的語が関係代名詞に置き換わる場合、2通りの文の書き方ができます。実際に以下の文を関係代名詞を使って1つにしてみましょう。

This is the school.
Steve went to the school. (ここは学校だ。スティーブはこの学校に通った)

the school の説明になるのが、Steve から始まる文。この school を which に変え、前に持ってくれば完成です。

1)This is the school which Steve went to.

これが1通り目の文の書き方。ここまでは、今までおさらいしてきた関係代名詞の文の書き方と変わりません。

ここで、追加ルールが1つあります。そもそも Steve から始まる文は、to the school で1つのカタマリになるはずです。だから、which を前に出すときに、to もあわせて前に出せます。

つまり、

2)This is the school to which Steve went.

という文章にしても、OKなんです。

ただし、この記事で紹介してきた関係代名詞の省略が使えるのは、1)だけ。前置詞を前に出した場合、関係代名詞の省略はできません。

前置詞を前に出した上で関係代名詞を省略すると、前置詞と別の名詞が結びついて見えてしまいます。今回の文ならば、to Steve がひとつの塊だと誤解させてしまいますよね。

イングリッシュ おさる

このような誤解は避けたいので、そもそも前置詞を前に出す場合は省略ができないというルールになっています。

なお、前置詞のついた関係代名詞に関しては、「【まるわかり】前置詞+関係代名詞の文の作り方2ステップ!種類や見分け方・訳し方を例文でわかりやすく解説」で詳しく解説しているので、ぜひご覧ください。

主格の関係代名詞が省略できるケース

最初に主格の関係代名詞は基本的に省略できないと説明しました。しかし、例外的に省略できるケースもあります。

ここでは、主格の関係代名詞が省略できるケースを4つ紹介します。

  1. be動詞の補語のとき
  2. 関係代名詞の後にbe動詞+句が続くとき
  3. there is/it isに続くとき
  4. I think/I knowが挿入されるとき

それぞれ詳しく見ていきましょう。

1. be動詞の補語のとき

関係代名詞がbe動詞の補語を指すとき、主格でも省略できます。

John is not the man (that) he used to be.(彼はかつてのような男ではない)

という文は、以下の2つの文が連結されてできています。

John is not the man.
He used to be the man.

関係代名詞に置き換わった the man は、元の文の補語(C)です。この場合、省略が可能です。

なお、補語が関係代名詞に変わる場合は、かならず that を使います。あわせて覚えておきましょう!

2. 関係代名詞の後にbe動詞+句が続く場合

関係代名詞の後にbe動詞を使った句が続く場合も省略できます。

例えば以下のような文です。

This is the book which is written by Bob. (これはボブに書かれた本だ)

be動詞と句が続く場合は、必ずbe動詞も一緒に省略します。この文ならば、

This is the book written by Bob.

となります。

イングリッシュ おさる

これは過去分詞を使った分詞用法とも呼ばれます。覚えやすいほうで理解すれば良いです。

3. there is/it isに続くとき

There is / it is の後ろにある名詞を関係代名詞で説明するときも、省略できます。

There is the man (who) wants to see you.(あなたに会いたがっている人がいます)

There is の後ろには、必ず名詞がきます。ここで、関係代名詞を省略するとすぐに名詞+動詞の形がくるので、名詞がひとつ足りないことが分かります

このように、文が不完全なことがすぐに分かるため、There is / it is の形の後ろに関係代名詞がくるときは省略できます。

4. I think/I knowが挿入されるとき

I think / I know が差し込まれた直後の名詞が関係代名詞になるときも省略できます。

This is the dog (that) I think is clever.(これは私が賢いと思っている犬です)

この文も、I think が挟まることで、名詞→動詞の順番が守られていないことがすぐに分かりますよね。

そのため、関係代名詞の that を省略しても問題ありません。

【練習問題】関係代名詞の省略を見抜こう

ここまでの復習として練習問題にチャレンジしてみましょう!

理解が曖昧だと思った問題は、記事中の説明箇所に戻って振り返りをしてくださいね。

1.省略されている関係代名詞を見つけよう

次の文では、関係代名詞が省略されています。どこで、何の関係代名詞が省略されているかを考えてみましょう。

This is the book I bought yesterday.

正解と解説

【答え】
This is the book (which / that) I bought yesterday.

省略されているのは、the book の直後に入る関係代名詞 which(または that)です。

【解説】

bought は「何を買ったか」という目的語が必要ですが、文の後ろには見当たりません。そのため、前にある the book が目的語だと分かります。

このように、目的語になっている関係代名詞は、省略することができます。

2.この関係代名詞は省略できる?できない?

次の文について、関係代名詞を省略できるかどうかを判断してください。

Q1:This is the school which Steve went to.

正解と解説

【答え】
省略できる

【解説】

went to の to は文の後ろに残っています。which は目的語なので省略しても意味が分かります。

Q2:This is the school to which Steve went.

正解と解説

【答え】
省略できない

【解説】

to の目的語は which そのものです。前置詞を前に出した上で which を省略すると、前置詞と別の名詞が結びついて見えてしまうため省略できません。

Q3:He has a son who lives in Tokyo.

正解と解説

【答え】
省略できない

【解説】

who は主語の役割をしています。
省略すると「説明なのか新しい文なのか」が分からなくなるため、省略できません。

3.なぜ省略できないのか理由を考えよう

次の文の関係代名詞が省略できない理由を考えてみましょう。

Q1 :The woman who teaches English is my teacher.

正解例

who は teaches の主語です。主語を省略すると文が成立しないため、省略できません。

Q2:This is the house in which I was born.

正解例

in の目的語は which です。前置詞を前に出した上で which を省略すると、前置詞と別の名詞が結びついて見えてしまうため省略できません。

関係代名詞の省略でよくある間違い

関係代名詞の省略は、感覚で判断すると間違えやすい文法です。

特につまずきやすいポイントを説明します。

  1. 名詞が続いていたら必ず省略されていると思ってしまう
  2. thatは何でも省略できると思ってしまう
  3. 主格でも省略できる例を見て「主格=省略」だと思ってしまう
  4. 前置詞があるとすべて省略できないと思ってしまう

練習問題の復習にぜひご活用ください!

1.名詞が続いていたら必ず省略されていると思ってしまう

イングリッシュ おさる

名詞が続いているだけでは、関係代名詞の省略だと断言できません。

大切なのは、動詞のあとに必要な目的語があるかどうかです。

名詞が続いていても、動詞の目的語がきちんとそろっている場合は、関係代名詞の省略とは関係ないケースもあります。

2.thatは何でも省略できると思ってしまう

that は、人にも物にも使える便利な関係代名詞です。そのため、「that なら省略できる」と覚えてしまう人が多いですが、これは誤りです。

省略できるかどうかは、that かどうかではなく文の中での役割で決まります。

目的語の場合→省略できることが多い
主語の場合→基本的に省略できない

イングリッシュ おさる

関係代名詞の種類ではなく、主語か目的語かを必ず確認しましょう。

3.主格でも省略できる例を見て「主格=省略」だと思ってしまう

一部の文では、主格の関係代名詞が消えているように見えることがあります。

しかし多くの場合、省略ではなく、文の形が別の形に言い換えられているだけです。

  • 主格の関係代名詞は、省略すると文が成立しない
  • 省略できるのは、意味が復元できる場合だけ

この基本ルールは変わりません。

4.前置詞があるとすべて省略できないと思ってしまう

前置詞が出てくると、「これは省略できない文だ」と決めつけてしまう人もいます。

しかし、省略できるかどうかは前置詞がどこにあるかで決まります。

前置詞が後ろに残っている→省略できる場合がある
前置詞を前に出している→省略できない

前置詞そのものではなく、前置詞の相手がどこにあるかを見ましょう。

関係代名詞の省略ルールはたくさんありますが、どれも「省略されていることが構造的にすぐに分かるとき」という共通点があります。

イングリッシュ おさる

ぜひ、基本ルールをおさえてください!すんなり理解できるはずです。

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